あああ!!今日夕方17時から0時まであつまれどうぶつの森の
ハロウィンイベント開催だった~~~!!![]()
というわけで零は中断しちゃいま~す!!
ああ・・重くて怖かった。零は気分がまいってる方はしないほうがいいですよ。
世を儚んだ人々が入山する場所で死を看取る巫女たちの物語ですから。
霊媒体質のため常に死者の世界との境界があやふやだった夕莉は長い事苦しんでいました。常に崖っぷちだった夕莉を力強く引き留めた蜜花に反発を感じながらも思いとどまってきた彼女が最後にどのような選択をするのか・・
夕莉は水の宮に誘われ・・一方の蓮はというと、ソファで眠ったままの累が探し物は書斎の奥・・とうわ言でいうのを聞き、骨董屋から自宅に舞い戻りそこで白い髪の少女「白菊」のものと思しき寄香の遺髪を発見しました。
家に伝わる蔵から発見されたという射影機、かつての持ち主は麻生邦彦というご先祖さまだったようです。
その麻生が生きて戻れぬ御山に特別に入山を許可され唯一生きて戻った人物だったのです。
この射影機があれば・・麻生の足跡を辿れるのでは?
そう考えた蓮は己の運命を見定めるために射影機を手に麻生に導かれるように進むのでした・・・
今回はここまでです!さ、あつ森のハロウィンイベントやろ~っと
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