というわけで初見で5章までやってきました~
三春と京士郎と紗之と智成で郊外まで散歩に出かけたのが死亡フラグの前振りとはなあ・・・![]()
ボツキャラ臭が漂うとはいえメーンのサブキャラで御庭番を取りまとめてる京士郎が殉職しちゃったよ~~~![]()
彼の正体は吉宗の形人で、奇虚第1号だった。元は鷹弓懸?(鷹をとまらせる手袋らしい)
老中暗殺事件の渦中で吉宗と老中を拠点で護衛していたんだけど戦力の分散を余儀なくされて京士郎だけになり倒されてしまった。
え~これやっぱり三春とか怪しくない?まさか吉宗が老中始末するために・・ってこともありうる?
ただ一番影響を受けた紗之の心の闇が深まったのでそれが狙いなのかもね。
特殊能力を持つ彼女が宵禍になれば強敵になるらしいし
それ狙いで仕組まれたのかなって思ったんだけど・・
それにしても紗之がめんどくさい女になっててストレスたまる~![]()
彼女を思えばこその忠告を無視して無理をしたあげく、それで京士郎が亡くなったら自分のせいだと自責して、それだけでもめんどくさいのに「どうして皆私を責めないの」ってどこまで~も自己中だなあ・・・こういう女嫌い![]()
なのでとりあえず今日はここまでにしておこうと思います
この√ってもとは4章までしかなかったわけでしょ?
錦次終わった時点で5章が解放されたくらいだし・・
なかなか重そうなエピソードなのかもなあ・・![]()
私としては三春あたりが黒幕であってほしいけど・・(ライラのアイーシャ以降馴れ馴れしい女は信用できなくなったわ
)
今のところまだ黒幕が誰なのかはわからないし
続きは気になるけど京士郎の殉職だけでキャパ越えたわ~無理
なのでまた元気な時に続きはあらためようっと![]()