あ~でも確かに・・・あせる

アーロンは通り名(偽名)だって言ってたな・・あせる

 

極悪なパパにダストシュートに突き落とされまるでナンバー6ですか!?

 

な展開になり愕然・・ガーン

そしてどん底まで落ち込み自分の価値さえ見失ってしまったルークのぼっちでの自分探しが痛々しい回でもあったわえーん

 

そしてついにバーンズの息子の正体が判明

つまり~ルークはルークじゃなくって~別に本物のルーク・バーンズがいたのね

 

当時ハスマリー公国の研究施設にいた自称「ヒーロー」だった主人公(孤児院でつけてもらったらしい)は当時医師の息子で研究所にいた「ルーク」と知り合い。身体も小さくて弱々しかった「ルーク」の面倒を見たり野良犬から守ってあげてたりしたらしい・・

 

そして研究成果の鍵となるチップを息子「ルーク」の脳に隠した直後、研究施設が襲撃され火災が起きた時、主人公は危険を顧みずに「ルーク」を救出に向かいがれきの下から救い出したものの、落石が後頭部にあたり瀕死状態に。

 

気絶した「ヒーロー」を「ルーク」が背負いリカルドの大使館まで連れて行き、自分の認識票のブレスレットを「ヒーロー」につけて彼がバーンズの息子だから保護して欲しい・・と預けた。

 

そして自らは「アーロン」と偽名を名乗り今日までアウトローの怪盗ビーストとして活躍していたため、事件で遭遇した「ルーク」の名を聞いた時微かに動揺をみせた・・ということでした。

 

ま、いわゆる名義貸し状態だもんな。それに名乗り出たら出たで悪い大人になにされるかわかったもんじゃないし・・アーロンは賢明な判断をしたのね。

 

昔のアーロンはちびっちゃくてひ弱で野犬にも怯えるような子供だったんだ。

 

黒歴史・・でもかわいいラブ

 

しかも蛇香のライラみたいにバーンズの息子と信じて利用するためにルークを引き取った養父エドワード(ファントム)は夜な夜な息子に催眠実験を繰り返し精神崩壊寸前まで追い詰めてたんだってさ・・ガーン

 

ひで~わ・・・記憶の扉の解除はファントムと握手をすることだったけど結局ルークは偽物だったためあっさりと捨てられたんだけど、随分手ぬるいことをしたもんだと思わなくもない。

 

だけどおかげでヒーローとしての初心を思い出し復活、アーロンの人生を大きく変えてしまったことも大事な友達だったことも全部思い出せてよかったね・・

 

まさに運命のバディですよね~むふふラブ

 

でもアーロンって名前の方がしっくりくるよね~

ルーク・・じゃないかな~あせる

 

ルトがライザール様になったみたいにルークがアーロンになったのか・・

 

そして義賊・・・パートナーは養父に利用されて騙されてる~

 

やっぱライラと同じツボがあったかもね~むふふラブ