撮り損ねた第2話久々に見たけどなんかみんな初々しいなあと感慨深い。

 

人間関係の相関図も表面的なものではなく本物の信頼関係もだいたい見えてきたので第1話から見返すとさらに面白いなあ。

 

そこで再び懸念材料となるのがダビング問題あせる

これまでの録画分は15倍速だもん・・・ああ・・・微妙滝汗

当たりかハズレかは最後までみないとわからないんだけど、

白華の姫は確かに手ごたえのある面白い作品だからあえて撮り直す価値はあると思うの。

 

でも58話でしょ~~長いあせる

アニメなら鬼灯の冷徹はDRと5倍でダビングしたけど・・

他はだいたい5倍速でした。25ギガにだいたい25話くらい入ると想定した場合5倍なら12~3話が限度ですよね(45分から50分くらいだけどCMもあるから)

 

この間ブルーレイディスク買ったら50ギガがついてきたからそれにいれようかなあ・・

 

でもね、ブルーレイディスクってかなりダメージに弱くて一か所傷ついただけでもダメだしホコリや湿気にも弱いから再生不良になるリスク考えたら分散ダビングがベストなんですよね~

 

でもまとめて入れときたい気持ちもあるし・・・

白華は良作なのでぜひとも残しておきたいんだけどなあ・・・

強引につめるだけつめたばあい本来設定にない7倍とか10倍と機械が判断してダビングしてくれるんだけどね。普段15倍でみてるし7倍でも十分キレイだろうけど・・

 

アニメは5倍がベスト。(DRにこしたことはないけど予算もあるから)

 

5倍を超えると残念画像になっちゃうのでもったいない。

実写は15倍までなら全然大丈夫。だけど人物が増えるとやっぱり一人一人の顔はぼやっとしちゃうかも。

 

やっぱり3枚くらいに分けた方がいいのかなあ・・・う~んあせる

本音ではやっぱ白華の姫は映像が美しい作品だからDRで残したいんだけどなあお願い