いや、いやいやいや・・案外お勧め物件だったこやつ・・![]()
兄妹だから若干キモいっちゃキモい。こそばゆいわ!!
だってあれ兄弟に置き換えたらマジ吐きそうだもん・・(頭なでなで、間接キスにドキドキ
・・寝るまで傍にいてね?・・うわ・・
)
甘酸っぱいバカップル誕生でよかったわ![]()
ラスト佐々木大和はあちらの世界に残ったんだけど・・そういえばあの子武蔵とよく修練してるし・・まさか大和が佐々木小次郎!?な~んてオチですか!?
それはともかく五月回は驚きの連続だったね。
まずやっぱ石田三成御年三十は信長の存命中の時代に「なお」と入れ替わりで飛ばされ経年により一回り違う年になったけど、正体は五月の二卵性の双子の兄三鶴だった。(みつる→みつなり)双子にさつき&みつる、と付ける親のセンスは謎ね。あれかな・・男女兼用っぽい名前にしたのかな。みつるといえば怪盗アプリコットの充が好きだったなあ・・
今回のラスボスは平島さんでした。基本石田のことは嫌いじゃないけど互いに利用しあった上で足利家の名のもとに世を作り替えようと時代に逆行する電波さんでした。
今回はチビ龍神も登場します。なんといっても神子が龍神に変身しちゃって、なんとか地上に連れ戻そうとする兄五月の涙ぐましい奮闘記が見もの。
かぐや姫の世界だね、まさに。
笑ったのが三成救出のために変身して元の世界まで飛んだ龍神姿の神子の背に乗りながら鱗を2,3枚拝借した三鶴の用意周到さ。
結局彼は忠義の臣なので秀頼&淀君を捨てておけずに元の世界に戻っちゃいました。
あ~よかった。双子×神子なんてややこしいことにならんでホッとしたわ。
あ~帰れ帰れ!
浪人した五月と同時に大学生になった七緒はキャンパスライフを仲睦まじく満喫エンドで意外なほどお似合いで良かったです![]()
よし!次は大和か。。首洗って待ってろ~![]()