※ジュン君の中の人があの方だけに一度は考えちゃうよねって・・・ごめんなさい。でも個人的には三位一体はNGだ~しょぼん銀魂の再放送見てたら思いついた私って・・・



壱哉

「新!オレと合体してくれ!」




「え?ちょ・・ちょっと・・・心の準備が・・ってどこ触ってんだよぉ!!」



ぽかっパンチ!



壱哉

「そんなに恥ずかしがることないだろう・・・ぶつぶつ・・俺達の仲じゃないか」しょぼん




「大体・・悪¥怨の合体には一人足りねえだろっ」



吉岡

「こほん・・・僭越ながら・・この吉岡におまかせ下さい」



壱哉

「おおっ・・・吉岡、無事だったんだな」




「吉岡さん!?・・・・なんか鼻血でてますけど?」シラー



吉岡

「壱哉様と合体・・・ブツブツ・・・この吉岡男冥利に・・・ぶしゅ~~」




「鼻血吹いて吉岡さんが壊れた~っ!?」えっ



壱哉

「吉岡っ・・・大丈夫か!?」




「どうすんだよっ黒崎さんっ!・・このままじゃ俺達・・・皆を守ることなんてできねぇよ」←アホなノリでも意外と深刻



樋口

「良かったら・・・俺がってうがっ!!?」←お約束で遅れて真打登場も、男吉岡の純情執念で一瞬で瞬殺!




「わあっ・・吉岡さんが復活した~!!」(地球の命運よりやっぱそっちが大事なんだ)汗



山口

「それでは悪縁怨、今日も元気に出っ動!!!」(早く解決して一也の晩御飯作ってやらないと)



吉岡

「ふ・・ふふ樋口崇文・・貴方にだけは壱哉様は渡しませんよっ・・さあ壱哉様、清水さん・・イキますよっ渾身合体!!」



壱哉

「おおおっ・・なんだか萌てきたぞ」メラメラ




「ああっ・・・俺、こんなん初めてだよぉ・・・ラブラブ



吉岡→壱哉×新

「決まれ!真紅の純情鼻血ビイーム!!」



ドンッ



こうして悪は滅び地球は平和になったのだった・・・







壱哉

「新・・お前と合体したいドキドキ




「・・・・ってソッチかよっ!!なに言ってんだよっ・・・・この間しただろっ!!も、しっしっ・・ひゃっ・・は~な~せ~っ!!」



吉岡

「ずず~(お茶をすする音)平和ですね」







おしまい




















ドンッ