・・・キラキラしてましたね。八雲君
・・・日向ぼっこしてる猫にしか見えんかったですよ![]()
なんか美麗度がアップしてて眩しかったです。
で、描き直してみたものの・・・やっぱりなんか違うなあ・・・・う~~ん![]()
『・・・・綺麗
』
と、晴香に言わしめた緋色の目が描きたかったものですから・・・無謀にも再挑戦してみました。
お話は八雲君と晴香ちゃんの出会いから始まるので、斉藤八雲という奇妙な人物を晴香目線で追えるので入りやすいと思いました。小沢晴香という少女も過去に身内を失っており八雲同様痛みを抱えたキャラクターなのですが、クセのない親しみやすい娘だと思います。(人畜無害すぎる気もする・・・
)こう言っては失礼かもしれませんが、小説より賢そうな雰囲気になってる気がしました
二人がもっと打ち解けてからのテンポの良い会話が楽しみですね。
『君と僕は友達か?・・・・・云々』
って八雲君のセリフは面白かったけど、まだ初対面だけに晴香ちゃんが若干押されぎみで初々しいですよね。
親しくなるほどに八雲君のツンデレぶりも発揮されると思うので、晴香ちゃんには余す所なくその魅力を引き出してもらいたいと思います。
