山形の注文住宅ならFaceの家 -38ページ目

家づくりのお手伝い。

皆様、こんにちはキラキラ

木曜日担当の工藤碧ですきゃー


米沢も桜が満開の模様c.blossoms*

昨日はお昼にお花見を楽しんできましたキラキラ

桜を見るだけで幸せになりますねLOVE


春はやっぱり浮かれてしまいます笑



只今、リフォーム物件で担当させていただいているお客様と先日打ち合わせしましたhouse

先日はフローリングの色、窓枠・建具枠の色、玄関ドアのデザイン、階段の色などなど音符

お客様のお好みの色合いを聞きながらキラキラ3イメージしていただきながら星

ひとつひとつ、じっくりと時間をかけて決定していきましたキラキラ


「家ってこういう風に出来上がっていくんですねキラキラ☆


「なんだかやっと実感がわいてきましたニコ


「かたちになっていくのがこれから楽しみですキイロキラ


お引き渡しする時の笑顔もそうですが、色決めしていくときの笑顔も素敵だなといつも感じていますキラキラ


家づくりのお手伝いをさせていただいている、その時間に立ち会えているのがとても嬉しいですハート


これからも丁寧にお客様の家づくりのお手伝いをしていきたいと思った瞬間でした星




ではでは、また来週~あんぱんまん




ワンルームに近い家ほど家庭的。

こんにちわ

水曜担当 宍戸 政幸です。


米沢は桜が満開です。


今日は定休なので人の集まるところに出てみました。


松川河川敷も上杉公園も天気もいいせいか、カメラを持ったひとが目立ちます。



   松川河川敷




  上杉公園


さて、

建築家宮脇檀の本にこんなことが書いてありましたので紹介します。


動物は明らかに子供のために巣を作るという。人間はそれほど単純ではないから、見栄や財産保持の

ためにも家を作る。けれど家というのが何のためにあるかと考えてみれば、疑いもなく、基本的には

家族が家族らしく肌で感じあいながら一緒に住むという家が、最も親しみやすい、家族的な家ということ

ができる。

家族中の気配が自然に感じられるような家こそ望ましいのであって、ドアを閉めると家中がシーンとして、

だれが何をしているかわからないようなホテル型住宅ほど、本当の家というものから程遠いものはない。

だから、私たちの設計する家は、便所、浴室、夫婦の寝室のようなプライバシーの最小限の部分だけを

密閉させ、他は可能な限りオープン、またはセミオープンに扱えるように設計するようにしている。

冷めかかっている家族の関係が一発で回復するなどということはありえないが、家族的でありたいと

願っている家族には有効なはず。


私が昔、狭いマンションで妻子三人で生活していたときを思い出しました。

おばんです(^J^)

おばんです(^J^)  新入社員の笹原です



今週は火曜日のブログを担当させていただきます





入社から半月ほど経ち、少しは職場の雰囲気に慣れてきたかなという今日この頃です



入社当初は仕事を終え家に帰るとクタクタで、10時くらいには寝てましたが



最近は慣れてきたのか多少余裕ができてきて、一日一本の映画鑑賞リレーをまた再開しようかな、、



なんて考えています。





あと、一人暮らしが始まってから何とか自炊を続けております:-P




最近お弁当用のおかずを作り置きするというテクニックを身に着け、無敵です。







仕事の面ではこの一週間ほど簡単な仕事を任せて頂き、自分で方々回っております。




次々とやらなければならないことが積み重なっていき、時間の使い方の重要性を痛感しております







さて、話変わって今週末4/25、4/26はfaceboxマイホームフェアを開催致します!



前回私と伊藤さんの新人二人で受付をさせていただきましたが、



大変多くのお客様にお越しいただきましたヽ(^o^)丿



今回も多くのお客様にお会いできることを楽しみにしております!



是非facebox展示場にいらして下さい!

























新しい住まいでは、どんな生活がしたいですか?


こんばんは!

月曜担当の木嶋遙香です(・ω・)/





「新しい住まいでは、どんな生活がしたいですか?」





いくつか出てきますかね?


それが家づくりをはじめたばかりの方にとって、大事なことだと思います。




「どんな家がいいか」


と考えると、


「省エネに特化した住宅がいい」

「地震に強い家がいい」

「デザインがかっこいい家がいい」


と、色々出てくると思います。




しかし本当は、その裏に「こういう生活がしたいから…こういう家!」という

考えが隠れているのです。


それが明確になっている方もいれば、どんな暮らしがしたいのかもやっとしている方も

いらっしゃると思います。




家は予算さえあえば、理想のものが建てられるでしょう。


しかし、理想の家が手に入ってもそこでのぞんでいた暮らしが出来なければ

意味がありません。


また、その理想の暮らしは、家づくりをするご本人、ご家族がつくっていくものです。


もちろん、私たちは理想の暮らしをお手伝いしますが、

家が完成してからの暮らしをつくるのはお客様ご自身であるということです。


その理想の暮らしが もやっとしていたままですと

「こんなはずでは・・・」なんてことになりかねません。


だからこそ、家づくりをはじめるにあたって、

どんな暮らしがしたいのか・・・

どんな生活がしたいのか・・・

そこを明確にしておく必要があると思います。




なかなか分からないや・・・と思われる方は

今の住まいで困っていること、不満に思っていること、良いなと思っていることを

考えてみてください。


それを考えると、こんな暮らしがしたい!というものが見つかるかもしれません。




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子供の頃、秘密基地づくりをしたことがありますか?


私は家の庭や、近所の公園、町内の山でそういった遊びをよくやっていました。(笑)


自分たちの基地となる場所を探して、

場所が決まれば、素材は何でつくるか考えて、

デザインはどういったものにするか考えて

つくって、完成!


とても楽しかったし好きな遊びでした。


家づくり はそういった楽しさがあるなと最近感じています。




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ここから私事ですが、

先日お休みをいただき、地元の友達の結婚式に行ってきました。


幼稚園の時から仲が良く、

幼稚園のときに撮った写真はその子とうつっているものばかりでした。


小学校は学区が違っていたので離れ離れだったのですが

まさかの中学校で同じクラスに・・・

そして、出席番号が前後という偶然の再会・・・


そこから社会人になるまでずっと定期的に会って遊ぶ仲の友達です。




結婚式では、ウエディングドレス姿を見た瞬間から涙が・・・。


その話をしたら「親か!」ってつっこまれましたけどね(笑)


とにかく泣きまくった結婚式でした。




おめでたくて嬉しいけど、ちょっぴり悲しいような・・・(小声)


なんて言ってられませんからね!




幸せそうな彼女を見て、私もとっても幸せな気分になったのでした。


末永くお幸せに!





それではまたヾ(●´∀`●)

住宅ローン 金利タイプのリスクと注意点 <固定金利>

こんにちは~時たま日曜日担当の佐藤長衛です。

今は、山形嶋展示場にきていますが、山形は桜満開のようです・・・I

米沢から北上し、南陽市を過ぎ上山に入ると違ってきます・・・桜の花が・・咲いていますI

米沢は、咲き始め???でしょうか・・・

 今日は、住宅ローンの「固定金利」についてです。

「固定金利」は、住宅ローン融資の申込み又は融資の実行時点で、借入れ当初から完済までの金利が予め定められ確定しているものです。特に、元利金等返済を選べば、毎月の返済額も変わらず、長期的に家計管理がしやすいと言われております。この代表的なのが、そうです、皆様もよくご存知の ”フラット35” と言われるものが代表例ですねI

 そして、似たようなものに、3年固定・・・とか10年固定・・・というローンの言葉を良く耳にされると思いますが、これらは、固定金利型 には属さず、「固定金利期間選択型」と言われるものです。これらについては、また 後日 説明させていただきますねI

 この固定金利型は、変動金利や短期の固定金利期間選択型よりも、通常は、金利が少し高めになります。これが・・デメリットでしょうか・・・I

 反面、金利変動リスクがない点は、借入れ段階で完済までの金利が決まるし返済月額も一定なので、家計管理がしやすく安心していられる・・というメリットもありますねII

 この、固定金利は、将来金利が上昇して返済額がアップすると、支払いが困難になりそうな方や、子供さんの教育資金の準備等で計画的な貯蓄が必要な方にとりましては、金利変動のリスクがないこの固定金利型が向いているかもしれません。

 このように、金利や返済額だけを見れば、お客様の中には固定金利が「不利」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。そして、将来の金利の予測も確実に100%完璧に

行なうことも不可能です。なので、固定金利が不利、有利は、簡単には決められず、お客様一人一人の家族構成や生活パターン、生活設計によって選択すべきものだと思います。

そのような悩みも、我が「feceの家」の4人の住宅ローンアドバイザーは、適切なローンアドバイスもできますので、気軽にぜひ一度、ご相談にいらっしゃってみてくださいIII

補助金いろいろ

こんにちは!

日曜日担当の伊藤泰亮です。





だんだんとお仕事を担当させて頂くようになりまして、

最近は補助金関係の資料の作成をさせて頂いています。



皆様は家づくりの際に補助金が利用できることや、

どういった内容のものがあるのかご存じでしょうか?

私も担当させて頂いて初めて知ったのですが、

家を建てるときに国や行政がそのお金の一部を補助してくれるような制度がいくつかあるんです。


例えば、

山形県産木材を多く使った家に対して15~20万円が交付される

県産認証材「やまがたの木」普及・利用促進事業



エコ住宅に住む人を対象に商品券などの交換することができる住宅エコポイントが交付される

省エネ住宅エコポイント

などの制度があります。



ただ、そういったことを言われてもイマイチよくわかりませんし、

手続きもなんだか面倒そうですよね。

そんなときはぜひ展示場へお越し下さい!

faceboxモデルハウスのご紹介だけでなく、

どんな補助金が利用できるのかや住宅ローンのご相談など

資金計画の面でもお手伝いさせて頂きます。



来週末の 4/25(土)、26(日) には

米沢市春日の展示場で faceboxマイホームフェア を開催しております。

faceboxに興味がある方はもちろん、

家を建てたいけど資金面で不安があるという方のお越しもお待ちしております!


後悔しない家づくり~⑩資金 最終~

こんにちは。

土曜日担当の廣谷由香里です。


山形市内の桜が満開宣言をした日、

ちょうど仕事で山形市内に入りました。


桜のトンネルがとてもキレイでした!

米沢はもう少しかかりそうですね。

早く米沢の桜見たいです。




本日は、資金編の最後です。

家づくりにおける一番重要な総資金の計画。

成功への第一歩はプロセスが重要です。


家づくりで失敗してしまう場合のほとんどは、ここまでに至るプロセスが悪いのが原因です。

なので、ここまで順を追って家づくりを進めてきたあなたは、自信を持って次の行動に移りましょう。


次の行動とは・・・・

そう、お待たせしました!

やっと外に出て見学できる段階になったのです。


要望と予算をまとまめた「家づくりノート」を持って、

自分たちが興味を持っている住宅メーカーや建築会社の展示場、

現場見学会にでかけましょう。


その目的は、そこで出会った業者が、

自分たちの一生の一大事である、

「家づくりをまかせられる業者かどうか」を見極めることです。


そういう業者に出会える場と思って、出向きましょう。





家づくりの豆知識~快適な住環境を手にいれるために~

こんばんは。金曜日担当の高梨陽祐です。

気がついたら桜ががっつり咲いてました。

春ですね。春。




家づくりの豆知識~快適な住環境を手にいれるために~


皆様は住宅の中でどこから、暖気を逃がし、冷気が入っているのか
ご存知でしょうか?
実は一番、暖気・冷気を逃がすのは「窓」部分なのです。

約30%~約40%が開口部からの暖気の逃げ・冷気の侵入となります。

ですから断熱材のグレードを上げただけでは、不十分なのです。
窓の仕様がしっかりしていないと夏暑く・冬寒い住宅になってしまいます。
サッシとガラスの仕様によって部屋の温度は確実に変わります。

夏涼しく、冬暖かい家に住みたいと考えていらっしゃる方
ご相談下さい。様々なご提案をさせていただきます。

大型リフォーム

皆様、こんばんはキラキラ

木曜日担当の工藤碧ですにゃ


只今、大型のリフォーム改修を担当させて頂いていますアオキラ

現在担当の現場でも内部の壁・天井・床を全て解体し、現在は軸組のみが残っていますhouse

図面が残っていないと梁や柱の位置も解体しなければわかりませんビックリ


新築と違って、既に出来上がっている軸組の間取りを変更する訳ですからキラキラ3

構造上、どうしても抜けない柱が出てきますビックリマーク2

柱が抜けないことで出来るデッドスペースを収納にするご提案をしたり、本棚にしてみたりキラキラ

ご提案致しますありがちなキラキラ


今まで積み上げて作り上げてきたプランの変更ですから星

よりよい間取りにしたいという想いも考慮します星


生活スタイルに合わせた間取りをご提案出来るようにじっくりと決めていきます家




ではでは、また来週~あんぱんまん


雨漏り。

こんにちわ

水曜担当 宍戸 政幸です。


内樋の失敗例をご紹介します。

雨樋を設置する場合は、外に見えることが多いと思いますが

見せない樋がいわゆる内樋です。



以前、住宅の内樋から雨漏りがありました。


内樋の真下には軒天井があったり、室内だったりしますので当然、漏らない処置を

徹底しなければなりません。


漏らないことは大事ですが、経年変化などで漏ると考えておいて

漏った場合に室内側に水が出てこない配慮も必要です。


技術的なことは省略しますが、当時の私にはその配慮が足りませんでした。


雨が流れ落ちる勾配屋根だけでなく

FRP防水やシート防水、ステンレス防水など水平屋根は

10年間室内に雨漏りしない瑕疵担保保証がありますが

耐久性の問題から永久的に雨漏りしないわけでありませんから、

防水は竣工後10年以内の点検をお勧めいたします。