ブス歩きはもう卒業!!! 靴底の減り方で正しい姿勢をチェックする方法
ヒールのかかとのすり減るスピードが左右で違ったり
靴の底が斜めにすり減ったりしていませんか
ご自分でも分かっているかと思いますが、
そえは正しい歩きたかが出来ていない証拠
とはいえ、自分の歩き方やクセはチェックしにくいもの。
そこで、
「歩き方のクセ」をチェックする方法と改善方法をご紹介したいと思います
靴底の減り方で正しい姿勢をチェックする方法
まずは自分がいつも履いている靴の底をチェックしましょう。靴底の減り具合を見ると、気づかなかった歩き方のクセがわかります。
内側の減りが目立つ
靴底の内側の減りが目立つ人は、X脚や内股になりやすい傾向があります。
X脚や内股は、相手に子どもっぽい印象を与えてしまうかもしれません。
外側の減りが目立つ
靴底の外側の減りが目立つ場合、O脚や外股(ガニ股)の可能性があります。
品がなく、横柄な印象を与えてしまうことがあるので、注意が必要です。
後ろ側の減りが目立つ
靴底の後ろ側の減りが目立つ人は、 外股(ガニ股)になりやすい傾向があります。
こちらも、品がない印象を与えています。
左右で極端に減り方が違う
靴底の減り方が左右で極端に違う人は、体や骨盤のゆがみがあるかもしれません。
体がグラグラしやすいので、ふらふらとしている印象を与えてしまうことも。
親指の周りとかかとの外側が減っている
親指の周りとかかとの外側が減っている場合、歩き方にクセが少ないといえます。
今のままの歩き方に自信を持ち、堂々と歩きましょう。
クセの改善
靴底のどこか一部分の減りが極端に激しいと、その部分を引きずっていたり、体重をかけていたりすることがわかります。
すり減っている部分をあまり引きずらない、体重をなるべくかけないようにするだけで、クセの改善につながります。
いくら外見をキレイにしていても、歩き方がブサイクでは台無しです
みなさん一度自分の歩きかたチェックをしてみましょう
※引用 ネタりか「靴底の減り方で正しい姿勢をチェックする方法」
