富士GCレース マシン編
前回富士GCレースで活躍したドライバーの一部をご紹介した。写真の都合で一部となったしまった。今回はマシン編であるが、こちらも一部であることをご了承いただきたい。
なお、実行委員長の鮒子田さんより以下の訂正を頂いたので、そのまま掲載させていただく。鮒子田さん失礼しました。
「メインはオーナー、或いは、指定ドライバーによるレースであり、レジェンドデモ走行ではありません。」
前半のGCレースを勝ちまくった高原敬武選手。マシンはマーチBMW
実行委員長 鮒子田寛氏のシェブロン。エンジンはフォード製BDAだった。
黄色いミノルタマーチは長谷見選手。74年のチャンピオンである。
同じマーチでもこちらは高橋国光選手のスリーボンドマーチ。
生沢選手のGRD・BMW。ヘアピン入り口だが、カウンターが当たっている。
リアホイールオープニングを閉じてロングテール化された大改造のローラ212は、津々見友彦選手。
これは木倉義文選手のローラBMW
冒頭と同じ写真なので割愛
シグマMC73か?ドライバーは寺田陽次郎選手のはず。







