毎日きちんとお風呂に入り念入りに足を洗っているのに
足の臭いが全然落ちない場合は他の病気が原因なのでは
と考えてしまいますがナゼなのかしら?![]()
それは足の臭いの原因である皮膚常在菌が放つイソ吉草酸
が非常に落ちにくい物質であることが挙げられるそうです。
また靴や靴下を履いた足は雑菌が非常に好む高温・多湿の
状態になりますので日中に靴や靴下を履いていると
足の雑菌が再び繁殖し新たなイソ吉草酸を作り出すそうで
毎日洗っているのに足が臭い続ける原因とのことです。
イソ吉草酸は特定悪臭物質に指定されていて
念入りに洗っても全て落とすことは難しい物質ですので
雑菌にイソ吉草酸を作り出させないことが一番の対策です。
そのためには日中の足の環境を改善しましょう。
本当は素足で生活するのが一番よいのですが
仕事をしていれば靴や靴下は履かなければなりませんので
2~3時間おきに靴を脱いでムレた足を乾燥させましょう。
外出前に足の臭い対策用のスプレーをするのも効果的ですし
抗菌・消臭効果のある靴下や中敷きを使うのもオススメです。
靴を脱ぎ履きするシーンは突然訪れますので
周囲の人に気づかれないように臭い予防しましょうねっ!![]()
40度以上のお湯にお酢をコップに一杯いれて
そのお湯の中に足を15分間浸すことで足の血行を促進し
雑菌を抑え防臭効果が高まることに感謝('-^*)/
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