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今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す![]()
亭主元気で留守がいい
が世の奥様の本音ですが
長引くコロナの影響で御主人がずっと家にいることで
妻が本当に病気になってしまうといわれる
"主人在宅ストレス症候群"が本当にあるんですって!![]()
夫の定年後に妻が発症するケースが多かったそうですが
最近は20代・30代の女性の間でも増えているとのことです。
そこで主人在宅ストレス症候群について御紹介しま~す!![]()
主人在宅ストレス症候群は夫が在宅して妻を束縛することで
妻が多大なストレスで体調に異変をきたすというものです。
症状としては うつ状態・高血圧・ぜんそく・パニック障害・
ガン恐怖症・十二指腸潰瘍など実に様々ですが
病院を訪れても原因不明と診断されることが多いそうです。
主人在宅ストレス症候群は夫だけ・妻だけが原因
というわけではなく夫婦の問題として生じるそうです。
<主人在宅ストレス症候群にかかる夫婦の特徴>
◆夫側の特徴
・仕事が生きがいである
・休みの日はごろごろしていることが多い
・「妻は夫に従うべき」という古い価値観を持っている
・妻が外出すると不機嫌になったり、しつこく詮索したりする
・家事ができない
◆妻側の特徴
・夫に対して強くものが言えない
・親身になって相談に乗ってくれる人がいない
・責任感は強いほうである
・ストレス発散になるような趣味がない
・夫と一緒にいると窮屈に感じることがある
◆夫婦の特徴
・会話が少ない
<主人在宅ストレス症候群の予防方法>
上の特徴となるべく逆の行動・態度をとることが必要です。
特に大事なのは夫婦の会話で普段から会話を交わすことで
お互いの理解を深めておくことが最も重要だそうです。
でも本当に妻が倒れた時に一番困るのは夫です。
妻が病に倒れて夫が途方にくれてしまわないように
まずは妻の方から夫に歩み寄るべきとのことです。
心当たりのある方は ぜひ夫婦の会話を増やしたり
共通の趣味を始めたりお酒を飲んだりしてみてくださいねっ!![]()
日本人に生まれて御縁があって夫婦になった以上
お互いに労り支え合い天命を全うできることに感謝('-^*)/
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