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今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す![]()
気温が急に下がると風邪をひく人が急増しますが
“治る”という対策が実は逆効果なんですって!![]()
熱が出そうな時に熱いお風呂で温まるのはNG!
お風呂で温まると免疫力が上がると思う人もいますが
実はウイルス増殖を後押しする結果になるそうなんです。
また入浴はかなりエネルギーを消耗しますので
風邪をひいている時はエネルギーを消耗する行動は
控えて休息に徹するほうが賢明とのことです。
お昼に薬をのみ忘れたから夜2回分飲むのはも危険!
薬は用法用量を守らなければ効き目を発揮しません。
1日3回タイプの薬なら最低4時間 2回なら6~8時間
あければ飲んでもいいそうですが成分の濃度が変わり
危険なので1回抜いて2回分は飲まないようにしましょう。
風邪の時お酒のアルコールでウイルスを撃退はNG!
薬とアルコールを一緒に摂ると薬の成分が
強く出すぎる場合があり危険だそうで特に
ヒスタミンが含まれた薬は眠気を助長します。
またアルコールをよく飲む人は痛み止めの
アセトアミノフェンで肝臓を傷める場合もあります。
医薬品の栄養ドリンク剤もアルコールを
含んでいる場合があるので要注意とのことです。
厚着と暖房で大汗をかいてウイルスを撃退もNG!
汗をかいたから治るのではなく治ったサインとして
汗が出るというのが正解だそうです。
体温を上げて活性化した免疫がウイルスを打ち負かし
風邪が終息に向かうと汗をかいて体温を戻すそうですので
風邪を治すために無理に汗をかくというのは
エネルギーを消耗するだけで逆効果とのことです。
暖房のつけすぎも部屋の空気の乾燥でNGですので
窓を開けて換気をするようにしましょうねっ!![]()
お医者さんの身内が風邪を引いてもお医者さんは
薬の成分の怖さをしっているので薬を飲ませません。
一般患者さんにも”お薬は飲まさせない!”という
厚労省と敵対できる勇気あるお医者さんに拍手('-^*)/
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