リフトアップ 大阪 フェイスライン たみ先生で~す![]()
今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す![]()
まだまだ夏の日差しが残る毎日ですが強い紫外線で
“ガサガサ唇”に悩んでおられませんか![]()
唇は他の皮膚に比べて角層が薄く皮脂腺がないため
バリア機能が低くとてもデリケートなパーツです。
食品・化粧品・紫外線・外気の物理的刺激の影響も
受けやすいため注意しないとすぐに荒れてしまいます。
唇の荒れがなかなか治らないとお悩みの場合
日常のちょっとした習慣が原因で唇の荒れや
乾燥を加速させてしまっているかもしれません。
そこでNG習慣を6つ御紹介しま~す!![]()
<唇の荒れを加速させるNG習慣>
唇をなめるクセがある
唇をなめて湿らせると潤ったような気がしますが
すぐに水分が蒸発し余計に乾燥してしまいます。
めくれた皮をつい手でむいてしまう
めくれた皮を無理にむくとヒビ割れや
炎症を起こして悪化してしまう場合もあります。
ペットボトル飲料を持ち歩いてよく飲んでいる
こまめな水分補給は美容や健康のために大切ですが
リップクリームが取れてしまうという落とし穴も。
飲んだ後にタオルやナプキンでゴシゴシ
口を拭くのも唇にはダメージになります。
エアコンの風が当たる場所に長時間いる
唇に風が直接触れることで水分が奪われ乾燥します。
唇に押し付けるようにリップクリームを塗っている
リップクリームを唇に強く押して引っ張るように塗ると
摩擦となって唇にダメージを与えてしまいます。
酸味や辛味の強い食べ物をよく食べる
飲食物に含まれる酸や香辛料が原因で
唇にヒリヒリ感や赤みが出ることもあります。
<唇の荒れをケアする方法>
上記のNG項目に当てはまる数が多い人ほど要注意![]()
日常生活では唇をなめすぎない・拭きすぎない・
手で皮を無理にむかない・リップクリームは
やさしく塗るといった点に気をつけましょう。
また唇の荒れがひどい場合は刺激の少ないワセリンや
医薬品のリップクリームでケアするのがオススメ![]()
綿棒に取って唇にのせるようにつけると
摩擦によるダメージも防げます。
唇がガサガサになっても仕方がないとあきらめず
日常生活での注意点や正しいケア方法を知って
うるプルの唇を手に入れましょうねっ!![]()
お肌の天敵”乾燥”から唇を守ってくれる![]()
唇に優しい”リップクリーム”君に感謝('-^*)/
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