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今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す![]()
”スマホ症候群”の代表的な症状といえば首のコリですが
新型うつやパニック障害を引き起こす可能性があって
重症になるとほとんどの人が自殺志向になるんですって! ![]()
首に負担がかかると首の自律神経の働きがスムーズにいかず
自律神経失調が起こり新型うつを引き起こすそうなんです。
<副交感神経の働きを低下させる首コリ >
首は脳と体を結ぶ神経や脳と心臓を結ぶ血管などが通る
人間にとってとても大切なパーツでしかも約6キログラムもある
頭部を支えているため首の筋肉には常に負担がかかるそうです。
さらにうつむきの姿勢をとり続けると首の後ろ側の筋肉に
通常の3倍の負荷がかかり疲労が蓄積されていくそうで
結果 筋肉が硬化して首こりになり戻らなくなるとのことです。
首の後ろの筋肉には自律神経が複雑に絡み合っていますが
自律神経は体内の生命活動をコントロールする最も大切な神経で
活動・緊張に関わる働きをする交感神経と休息・安静
に関わる働きをする副交感神経の二つから成るそうです。
自律神経が正常に働いていれば活発に行動する日中は
交感神経が優位になり夜間は副交感神経が優位になりますが
首コリでその働きが妨げられると常に交感神経が優位になり
心身の健康を保つ上で副交感神経の機能が低下してしまいます。
副交感神経は胃腸の動きを活発にしたり血圧や心拍数を下げたり
たまった疲労を回復させたりする大切な神経ですので
その働きが低下すると全身倦怠・めまい・のぼせ・発汗異常など
不定愁訴と呼ばれる症状が起こり幸せを感じられなくなるそうで
さらに悪化すると90%以上が新型うつになるんですって![]()
<首の筋肉をゆるめて首コリ予防>
予防策として有効なのがスマホを操作する時のうつむきの姿勢に
注意をして首の筋肉に疲労をためないことだそうです。
長時間のデスクワークの場合は首のうしろに両手をあて
30秒間頭を後ろに倒し首の筋肉をゆるめましょう。
首コリの改善で表情がイキイキし肌ツヤもよくなります。
首を休ませることで心から幸せな毎日を送れることに感謝('-^*)/
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