今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す
対面で話をする時 一般的なビジネスマナーでは
”相手の目を見て話す”のが良いとされていますが
あまり凝視し続けると攻撃的な印象を与えてしまって
不快に受け取られることもあるんですって!![]()
不快感を与えずマナー違反でない会話中の視線とは![]()
会話というのは話し手がコントロールし聞き手は
それに従う“主従の関係”で成り立っています。
聞き手は話し手から目を離さずに追いかけ
支配者である話し手は従属者の動向を気にすることなく
マイペースでその場をコントロールする必要があるそうです。
自分が話している時は適度に視線を外し相手の話を
聞いている時はじっと目を見るのが望ましいとのことです。
聞き手が話し手から視線をそらすのは話を聞いていない証で
話し手のプライドを大きく傷つけてしまいますが
逆に話し手が聞き手を凝視すると不要な威圧感を与えます。
聞き手に忠告を与えたり言い聞かせる場合には有効ですが
通常の会話であれば聞き手をじっと見つめながら話すのは
避けた方がいいそうです。
相手に向ける視線は強弱により
凝視・注目・眺める・泳がせる・そらすの5段階に分かれ
強さによって与える印象が大きく変わるそうです。
次の要点をまとめようと思いを巡らす時には
心の動きに合わせて視線が動きますが
視線をあちこちに移すのは自然な行為ですので
視線を外さず話かけてくる場合は嘘や誇張が
混ざっていないか注意しましょうねっ!![]()
感情的なメッセージを伝え読みとる能力が備わった
人間の”目”君に感謝('-^*)/
<目をじっと見つめて話す人の心理>
相手の心を読み取りたい時
相手の真意を知りたい時
相手の同意を得たい時
相手を支配したい時
話を大げさに誇張して話す時
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