今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す
夏は体が重い!食欲がない!と感じることが多いですが
その症状はもしかしたらホルモンバランスの乱れによる
”子宮の夏バテ”かもしれないんですって!![]()
外と室内の気温差が激しい夏でも体温が一定に
保たれるのは自律神経の調整が行われているからです。
自律神経は寒い時は熱を逃さないようにし
暑い時は体の中にこもった熱を放散しますので
夏は自律神経がフル稼働となり その結果
自律神経が失調しやすくなるとのことです。
これがホルモンバランスの乱れを引き起こす原因で
この乱れによって免疫力が低下し卵巣と子宮も正常に
機能しなくなりますがこの状態が子宮の夏バテです。
<子宮の夏バテの主な症状>
月経不順・不眠・倦怠感・ほてり・食欲不振・肌荒れ
子宮の夏バテ予防には まずは冷え対策が先決です!
クーラーの冷えから体を守り暑さで体調が優れない時の
エアコンは控えめにし窓を開けるようにしましょう。
ゆっくり入浴して体を温めるリラックスタイムを持ち
早寝・早起き・バランスの良い食事で規則正しい生活を
心がけるようにしましょう。
<子宮の夏バテに効果的な食材>
野菜類:山芋・キャベツ・しいたけ・きくらげ・
にら・そら豆・セロリ
果実・穀物類:クルミ・栗・銀杏・クコの実・ゴマ
たんぱく質:肉類全般・ドジョウ・スッポン・うなぎ・
なまこ・あわび・イカ・エビ
その他:シナモン・山椒・自然塩・海藻など
子宮はとってもデリケートで疲れやすい部分ですので
ケアをして子宮がバテない体を目指しましょうねっ!![]()
自律神経を整えることでホルモンバランスが整い
子宮の夏バテを予防できることに感謝('-^*)/
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