今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す
気温の変化や気候の変化に体がついていけず
ストレスが溜まりやすい時期がありますが
ストレスが増え溜まり続けると体内では
どのような反応が起るのかしら
ストレスが溜まると交感神経が働き過ぎてしまって
不眠や便秘など様々な不調の原因になるそうです。
本来は体をリラックスさせる副交感神経を
働かせることが大切なんですって!![]()
そこでストレスと共に働き過ぎてしまう交換神経を
より刺激してしまう日常の習慣を御紹介しま~す!![]()
冷たいものをとる
冷たいものをとると胃が冷え交換神経が活発になり
逆に温かいものを飲むとホッとすると思いますが
これは副交感神経が働くからなんだそうです。
ただ熱すぎると真逆の交感神経が働いてしまうので
体温程度のぬるま湯がベストだそうです。
早食い
食事をすると副交感神経が働き消化吸収をし始めますが
早食いは交感神経を働かせてしまうそうです。
これはよく噛まないことが原因できちんと噛んで食べると
唾液腺が刺激されて唾液がたっぷり出ますが
この唾液腺が副交感神経の通り道ですのでよく噛んで
唾液腺を刺激することで副交感神経がきちんと働き
消化吸収をスムーズに行ってくれるそうです。
遠くを見る・集中する
目は自律神経(交感神経・副交感神経)と深く関わっていて
人はモノを見るとき遠くを見る=交感神経が働く、
近くを見る=副交感神経が働くという仕組みですので
近くでものを見る時間を作ることも必要だそうです。
息を吸う
溜め息と深呼吸は同じ呼吸でも働きが違うのだそうです。
リラックするためにオススメなのは“ため息”で
息を吐くことで副交感神経が働かせてくれるそうです。
携帯を見ながら歩く
携帯を見ることによって歩くリズムのバランスが崩れ
本来メトロノームのような均等なリズムは自律神経の
バランスを整えてくれるのですが携帯を見て歩くことで
バランスが乱れ交感神経が優位になるそうです。
吐く呼吸を意識しつつリズムよく歩きましょうねっ!![]()
大きくゆっくりと深呼吸をすることで体の細胞である
”ミトコンドリア”君が活性することに感謝('-^*)/
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