今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す
乾電池の両端に銀紙を触れさせると発火!
ここ最近 巨大台風・地震・噴火が続いていますが
異常気象がもたらす自然災害は大規模化して
いずれ人類に致命的な一撃
を与えるかもしれません。![]()
未曾有の災害時は電気・ガス・水道・電話も全てが止まり
何もない中で何とか生き延びていかなくてはいけません。
そこで自らの力でサバイバルして生き延びるため
サバイバル術の一つ”火起こし”を御紹介しま~す!![]()
<非常時にマッチやライターが無い時に火を起こす方法>
ガムの包み紙の端、ギザギザしている部分はカットします。
5mm幅程の短冊状に切ります。
短冊状に切った包み紙を半分に折り折り目を斜めに切り
アルミコーティングされている側を内側に折りましょう。
折り目部分5mmほどをつかんだまま残りの両側を
丸みをつけながら広げます。
乾電池の+極と-極に包み紙の両端をくっつけます。
包み紙の先端はすぐに煙が上がり火がつきます。
驚くほどすぐに火が点くのでくれぐれもご注意ください。
この火起しには包み紙が電気を通す銀紙が必要ですが
簡単に火を起こせるので覚えておきましょうねっ!![]()
災害大国に住む日本人は誰もが生涯の中で信じられない
災害に巻き込まれる確率が高いといわれています。
不意に現代文明の生活が立ちゆかなくなっても
サバイバル知識があれば生き延びれることに感謝('-^*)/
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