今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す
エボラ出血熱やデング熱が世間を騒がせましたが
インフルエンザなど感染するタイプの疾病には
決して他人事とは思えない怖さがある一方で
風邪などもキスでうつると耳によくしますが
キスはどの程度のリスクをはらんでいるのかしら![]()
風邪など飛沫感染によって拡散していく病気は
キスでうつる可能性はゼロではないそうなんです。
虫歯の原因菌が唾液を媒介してキスや食物の口移しで
うつることで有名な“Kissing disease(キス病)”という
俗称を持つのが「伝染性単核球症」です。
これはキスでEBウイルスの病原体で発症するもので
場合によっては発熱などの症状を引き起こして
9割方の人が知らずに感染を経験しているそうです。
ほとんどの人は乳幼児の時に両親からEBウイルスをもらい
症状を発症しないまま免疫が形成されているそうですが
学童期以降のEBウイルスの感染で伝染性単核球症を起こし
高熱が続いたり激しい咽頭痛を起こしたりするそうです。
これは乳幼児の時期にEBウイルスをもらっておらず
免疫のないまま思春期になり他人とキスすることで
起こるケースがほとんどとのことです。
付き合い始めた相手が免疫を持っているかどうか
など
事前に知りようがないので対策は難しいそうです。
不幸にも自分とのキスが原因で相手が倒れてしまっても
悪条件が重ならない限りは大事には至らないそうですので
慌てずに病院で検査してもらいましょうねっ!![]()
何かとリスクをはらんでいる”キス
”ですが
お互いの愛情表現の一つであることに感謝('-^*)/
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