今日も”たみ先生の美タミン日記”スタートしま~す
昼間は暑くても夜は気温が下がる日が多くなっても
就寝時に汗をかくことで熱中症の危険性があるんですって!![]()
そこで寝付きにくい夜を快適に過ごす方法を御紹介しま~す!![]()
頭部を冷やして足元は温かくする“頭寒足熱”
体は入眠時 手足から放熱し上半身の熱が手足に移動すると
脳の温度が次第に下がって入眠しやすい状況になります。
この仕組みを利用し暑い夏は冷却ジェル枕や枕の上に
冷却ジェルパッドで頭を冷やすと全身が涼しいそうです。
湿度を上手にコントロール!
湿度が高いことも寝苦しさの原因の一つだそうです。
就寝時の熱中症も高湿度で無風の蒸し暑さが影響するそうで
上手に工夫して湿度のコントロールをすることも重要です。
睡眠中は発汗によって湿度が上がるため
こもった熱気や湿気を解消するために
通気性が良く吸透湿性の高い寝具をオススメします。
扇風機は壁に当てること
扇風機の風を体に向けず壁に当てると
部屋の空気が部屋全体に行き渡りますが
扇風機の風が直接当たると身体が冷え過ぎたり
皮膚の水分が奪われてしまう可能性があります。
ほんの少しの工夫で夏の寝苦しさから解放されます。
睡眠中でも身体の水分が失われ熱中症には要注意です。
エアコンや扇風機を上手に使って室内の環境を整え、
機能的寝具も活用しぐっすり眠れる環境を整えましょうねっ!![]()
理論的な情報を処理するときに働く左脳ばかりを使いすぎると
脳全体が休まらないため脳内温度が上昇してしまいます。
左脳を休ませてくれる”冷却ジェルパッド”君に感謝('-^*)/
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