命を預けたい神の手を持つ名医
たみ先生の美タミン日記


東大病院で心臓の冠動脈バイパス手術を受けられた天皇陛下
その執刀医が診察に当たってきた東大病院の医師ではなく
順天堂大学医学部の天野篤教授だったことにはビックリ!叫び


東大病院は超一流ですが研究が中心で手術件数は少なく
経験不足では手術の上手な医師は育たないそうなんです。


<年間手術数が多く命を預けたい神の手を持つ名医たち>
ドキドキ順天堂大学医学部の天野篤先生
3浪して日大医学部に入学し卒業直後から
総合病院の心臓外科で数千例の冠動脈手術を執刀。
その手腕から’01年昭和大医学部教授に招へいされ
今の順天堂大教授に転任したという異色経歴の持ち主。

ドキドキ榊原記念病院の高梨秀一先生
心臓外科手術数で毎年全国1位を継続中。
愛媛大医学部卒業後 心臓外科の主力病院を転々とし現職へ。
高梨先生の執刀数は毎年400例前後で
榊原記念病院は先天性奇形など重度の患者が大半だけに
この数をこなすのはまさに神業!

ドキドキ慈恵医大血管外科・大木隆生先生
専門は大動脈瘤などを最先端の人工血管で治療する。
週4日間年間800件の手術をこなしながら
外来では1日80人を診る日もあるそうです。
米国の医大血管外科で人工血管と出合いその第一人者。


ドキドキ兵庫医科大教授の笹子三津留先生
胃がん手術の最前線で執刀している笹子三津留先生は
デスクワークより現場に立ちたいと国立がんセンター副院長を
退職し現在の医大に移り2000例を超える執刀数で
功名心ではなく自分でなければできない技術を
現場で発揮したい・後継者を育てたいとのことです。


ドキドキ旭川赤十字病院・脳神経外科部長の上山博康先生
北海道大学卒業後 主に脳腫瘍・脳動脈瘤を担当し
年間500例以上の脳疾患手術を行っています。
脳動脈瘤は場所が悪いと手術をためらう医師も多い中
いつ破裂するかという不安を抱えている患者さんのために
上山先生は難関な場所でもトライするそうです。


いまの医学界で技術的にナンバーワンとなるには
卒業後すぐにその分野の患者数が多い病院に勤務し
早く2番手の医師としてオペに立ち会い
腕を磨くのがいちばんの近道なんですねっ!ニコニコ


このような神の手を持つ先生に出会えたことで
先生に命を預ける覚悟が出来ることに感謝('-^*)/


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