日本では2060年には8674万人と人口減少になる一方で
昨年の世界の人口は70億人を突破したんですって!![]()
世界193カ国で一番出生率の高い国はどこ?
1位 アフリカのニジェール![]()
2位 アフガニスタン
3位 ソマリア
世界193カ国で一番出生率の低い国はどこ?
1位 韓国・ボスニア・ヘルツェゴビナ![]()
2位 日本・ドイツ・シンガポール
地理的な分布で見ると世界の出生率上位の国の多くが
アフリカや中南米・カリブ海、西アジアに存在し
その中でもほとんどがアフリカの国々に集中しています。
発展途上国は子だくさんで先進国は少子化が進むそうですが
人口は国の未来を大きく左右するだけに気になる問題ですね。
でもどうしてアフリカは出生率が高いのでしょうか?
それは人口増加の考え方が先進国と異なるからだそうです。
習慣や宗教的な話などもあるかもしれませんが
出生率が高かったとしてもその後の死亡率が高ければ
子孫を残すために多くの子供を産む必要があるそうです。
特に医療の未発達な地域ではその考え方が強いそうで
多くの子供がいれば誰か一人でも将来的に成功すれば
親族全体を養ってくれるかもしれない期待感があるため
子供を多い方が有利?と考えられているんですって!
昔の日本も裕福な家庭には子供が少なく貧しい家庭には
子供が多かったそうですが その中でも肉体労働の仕事の
お父さんの家庭に子だくさんなのはナゼでしょうねっ!![]()
テレビ番組の”ビッグダディ”の超大家族のように
今はもう無き日本の昔の良き時代の大家族の姿に感謝('-^*)/
![]()
フェイスラインの公式サイトはココ
ぜひアクセスして下さいねっ!
たみ先生のTwitterフォローはココ
ぜひ相互フォローして下さいねっ!
たみ先生のmixiはココ
マイミクで繋がりを広げましょうねっ!
![]()
たみ先生のfacebookはココ
世界中に友達の輪を広げましょうねっ!
ポチッとお願いしま~す




