翼状片白目の表面を覆う結膜が黒目にかけて三角形状に覆い被さり視力低下や乱視などの症状を起こします。
皮質白内障
レンズの役目をする水晶体が白く濁り視力低下などの症状を起こします。
こんな場合は白内障に 要注意!
・眼が疲れる
・ぼんやりかすむ
・眼鏡をかけてもハッキリしない
・光がまぶしい
・ハッキリ見えない
サングラスをして紫外線から眼を守りましょう!
眼の症状が気になる場合は病院で検査しましょう!
”夏を過ぎれば春まで紫外線の心配はない”![]()
まさかそんなこと思っていませんよね?
秋冬のこの時期たとえ紫外線量が少なくなったといっても
あなたの眼は絶えず狙われているんですよ![]()
そして紫外線
による眼へのダメージは日々蓄積され
眼精疲労を起こして視力を低下させたり
「眼の成人病」などの病気のリスクを高めたりします。
眼の成人病のひとつといわれる白内障。
中でも皮質白内障は
慢性的な紫外線が影響していると言われています。
翼状片も紫外線が影響すると言われる眼の病気の一つですが
その症状は紫外線性角膜炎とは違い
長年をかけて現れるため気づきにくいんだそうです![]()
<白内障の症状>
・霞んで見える。
・明るいところへ出ると眩しく見にくい。
・どんなに調整しても眼鏡があわない。
・ぼやけて二重・三重に見える。
<白内障の原因>
白内障は水晶体内のαクリスタリン蛋白変性に伴う
不溶性蛋白増加によりおこるとされています。
白内障で最も多いのは加齢に伴う老人性白内障で
60歳代で70%・70歳代で90%・80歳以上になると
ほぼ100%の人に白内障による視力低下が認められます。
<白内障の予防>
・点眼薬・内服薬などの薬物療法を続ける
・偏食を避けバランスのよい食事を心掛ける
・強い紫外線・放射線・赤外線の曝露を避ける
・糖尿病などの白内障の原因となる病気を防ぐ
何気なく日常生活を送っている間に
紫外線
は日々蓄積されていきます。
将来の健康的な視覚を守るためにもサングラス
・帽子
などで
紫外線やまぶしさ(可視光線)から眼を守る対策が必要です。
眼の症状が気になる場合は眼科医
に相談して下さいねっ!![]()
沈黙の病原”紫外線”から眼を守ってくれるサングラス君に感謝!('-^*)/
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CMを見ていただく回数で競われますので、
ぜひ御覧になって下さいねっ!



