久々に、日記をつける感じで・・・

「単細胞のクセに何いってるべ」って声も

 

ちょいちょい聞こえてきそうですが

なんとなーく近況を書きたくなり書くなり

 

まず、記念日の話

 

多分?明日で今の仕事が勤続8年になります

以前もお話しましたが、バスク○ンの緑3号の

着色料の仕事をしています(大嘘)

 

その浴槽のぬめり・・・ひょっとしてアメかもよ?(キショイ)

 

 

最近の趣味の話

 

アメ、ゴルフにハマってます。若輩者のクセに背伸びしたい子なんです

背伸びというより、ゼリー状にのびます。アメーバだもんw(プルン)

ちなみに先日コースデビューをしてきました。131で回って来たんですが

それを友達に言ったら「カスだな。」って言われました。

カスじゃないもん!ぬめりだもん!(イイノカソレデ・・・)

 


仕事の話

 

来月、研修でアメリカへ行きます。空港で金属探知機には引っかかりませんが

ジェット機のエンジンに絡みつく危険なアメーバです。渡航できるでしょうか???

ちなみに、アメの英語力は、中学1年生水準です(本気で!)どうしましょう・・・。(不安)

アメリカの方々は細胞間伝達物質を利用した電子での会話は可能でしょうか?(色々無理)

不安です・・・。とりあえずDsのえいご漬けで勝負に出るのか?(アサハカ)

翻訳機的な科学の力を利用するのか?人類皆兄弟とごり押すのかは検討中です(人類?)

 

 

お金の話

 

金欠です。いい歳こいて、金欠です。

お金に疎いアメは、本当にあほぅでございます

この点について、申し上げる事もございません、反省しております(陳謝)


 

調子に乗ってる話

 

先日、友人に誘われてカラオケで歌を披露して参りました。

【モノマネカラオケベスト10】・・・。自分で言うのも何なんですが

やっぱ、なにやらしても最高ですねアメはw(文句アル?)

大好評ですよ。つーか、一緒にカラオケ行って、モノマネベスト10って

何のサービスでしょうか?芸人ですかワタクシは?でも、何気に満足しました。

 

 

食料の話

 

野菜生活の黄色にハマってます。体の色が黄緑になってきました(新芽色?)

 

2階の人の話

 

痴話ゲンカがうるせぇの(怒)まじで。以下妄想

二階の住人、鈴木ツトムは32歳B型、日雇い暮らし。キャバクラで知り合った詩織(源氏名)と

同棲中、先週の土曜日同伴で出勤した蜷川(50歳会社員)と体の関係が在るのではないかと

詩織(源氏名)に疑いを持つ・・・・。

 

以下実話

 

「おまえ!やったろ?」

 

「ナニ言ってんの?そんなわけ無いじゃん!」

 

「%#$*+++*#$○×■」(聞き取れず)

 

「だったら証明してみろよ!!!」

 

「○&%%$#$##==□」(再び途切れる)


「なぁ!!おい!!」(声デカ)

 

 

     。。。。ぶちぃ!(遂にアメキレる)

 


ドンドンドンドンドンドンドン!!!(寝ながら壁を蹴り上げる)

う・る・せ・え・ん・だ・よ!!!  (想いを込める)

「しーん・・・・」            (想い届く)

 

 

数分後・・・・・

 

「このままじゃ寝れねぇよ!!!」


 

・・・・そりゃこっちの台詞だよツトム君(AM3:30頃)



    注:けして聞き耳立ててたわけじゃないよぉ

      夜中、目が覚めるくらいのでかい声で発狂してた

      上のおバカがわるぃのよぉ(勝手)

 

 

んじゃ。そろそろ飽きたんでおっしまい(ポニョw) 

 




過去へ逆戻り

ルーツを探す

 

今ここにこうしている私は

どうやって出来たの?


 

そんな事をしていたら

途中で気がついた

 

 

そんな事は、多分無意味だという事。

 

 

 

私は知る事にこだわり過ぎているのかもしれない。

過去は伝承していくもので

 

私のために在るものじゃ

無い様な気がした

 

 

知ってどうなる?

 

 

それよりももっと今が・・・

未来が大事。

 

 

私は未来を描く事を

怖がっていた。

 

不確定なものに

揺らいでしまう事に

 

恐れを感じていた。

 

 

本当に、、、

 

本当に、、、

 

 

臆病者だ。

 

 

キミは、未来はどう描いてる?

どうも私は忘れてしまったらしい・・・。

 

 

うーうーうー。

 

 

あーあーあー。

 

 

うーあーうー。

 

 

未来の私のメッセージ。

ぼやけ過ぎてて

 

 

わかんないね。


 

ココロの中に

ぽつ。ぽつ。と浮かぶ音符が

 

 

うまくメロディーにならず


 

外へ出てゆかない・・・。

 

 

 

 

短い音。

 

高い音。

 

 

リズムを探して

ふよふよとしてる・・・

 

 

低い音。

 

長い音。


 

下のほうにたまって

どよどよとしてる・・・

 

 

その真ん中で、五線譜を構えて

タクトを握る僕は

 

散らかった音符達を

まとめられず

 

  

 

 

もどかしい・・・

 

 

 

 

今までなら、いつだって整然と

並べ奏でられた旋律も

 

 

 

今はうまく出来ない・・・

 

 

 

 

「どうしてだろう?」

 

 

 

 

 

ココロに浮かんでいた音符達は

たくさんのハテナになって折り重なっていく

 

 

ハテナが絡み合って輪になっていく

 

 

ハテナが輪になり

 

 

 

 

また重なっていく・・・

 

 

 

 

 

やがて出来た織籠の中に

この説明できない感情に名前をつけいれる

 

  


ゆらり

 


ゆらり、、、

 

 


揺らしながら考える

この説明できない感情は何?

 


 

ゆらり



ゆらり、、、

 

 


揺らしながら考える

どうしてこれは生まれたの? 

 

 


ゆらり

 


ゆらり、、、

 


 

ココロにハテナの

籠ひとつ

 

 


 

ゆらり

 

 

 

 

 

ゆらり、、、