どんな言葉を綴れば

キミを元気できるだろう

 

どのココロの扉を

ノックすれば良いのだろう

 

孤独を好んでるのか?

拒んでるのかも・・・

 

ここからではわからずに

何も出来ないでいる

 

世界中が光り輝いているから

ここへおいでよと言ってみるけど

 

そこが光っているから

私が影になるのよ・・・なんて

 

 

いつも・・・

 

僕の知らない何かを

悟ってるかのように・・・

 

 

 

キレイな花をあげるよ

ココロに花が咲くように・・・

 

毎日手紙を書くよ

想いがカタチになるように・・・ 

 

 

夢中で届かないキミに

触れようとする僕に

 


まだきてない、未来を拒むように

耳を塞いで、知らん顔をしてキミは言う・・・

 

どうすればなんて

答えの在るものじゃないの・・・

 

 

花はいつか枯れて

哀しみだけ残してく・・・

 

美しかったあの頃の

記憶で縛りつけ、現実を突きつける




枯れない花は無いでしょう?

 

  

私が描いたのは

きっとそういう事

 

あなたが悪いわけじゃない・・・でも

 

 

夢でしか恋せないのは

私を描いた

 

 

あなたも同じ・・・。