キラキラと光る言葉たちが

本当は疲れ果てたキミに届くように・・・・。

 

 

 

何度でも、紡ぎ出すよ

 

 

 

いつか、たくさんのキラキラが

キミを包み込んで

 

 

 

輝く笑顔を僕に見せてくれるように・・・・。

 

 

 

それまでは

何度でも

 

 

 

 

 

キラキラキラ――