皆様自身の容姿について

どう想われますか?

 

(唐突)

 

 

 

人の関りの中で

時代ごと変化はすれど

 

様々な出来事に

 

 

【容姿】

 

 

 

つまりは外見の問題

(問題といってよいのか、、)

 

 

 

これが関って起こっている事も

多くあるようです(私的見解)

 

 

 

 

しかし

歴史を掘り下げると

話が大きくなってしまうので(悪癖)

 

 

 

【恋愛】と【容姿】

 

 

このあたりについて

いつものように綴って参りたいと想います(勝手)

 

 

 

 

【容姿】

 

 

 

基本的には

姿形、体つきという事でいいと想うのですが

 

 

アメ的には

 

 

 

声、服装、空気、立ち振る舞い

このあたりも含めて

 

 

【容姿】

 

 

そう考えております(妄想)

 

 

 

漠然とした印象を植え付ける

見た目は

 

 

 

  かなり重要視される項目のひとつではないでしょうか、、

 

 

ちなみに

 

  全くの私的統計ですが、、

 

 

 

 

【恋人に選びの条件】

 

男子の部

 

 

1位:容姿

2位:性格

3位:趣味

 

 

 

ちなみに2位の性格の内容の上位は

女らしさ33%

気配り屋さん25%

明るい15%

 

3位の趣味については

  同じであればいいみたいです、、

 

 

 

 

1位については

  後ほど、、、

 

 

 

女子の部

 

 

1位:性格

2位:容姿

    3位:ステータス

 

 

  こちらでは1位の性格について、、

 

やさしさ66%(バファリン超)

男らしさ13%

一生懸命な人11%

 

 

3位のステータスについては

お金、肩書きがらみですね、、

 

 

 

 

  皆様が概ねこのようなお考えだとして、、

 

 

 

 

  容姿について、、

 

 

 

男子では1位

 

 

かなりこだわってます(私的予想)

 

 

しかし同じ容姿を求める方も

 

二つに分類できまして、、(私的分類)

 

 

 

 

ひとつはパートナーをアクセサリー化する方々のグループ

もうひとつは欲望が強めの方々のグループ

 

 

 

 

容姿を求める男子の

 

 

約80%が

 

アクセサリー化するグループの方です(私的見解)

 

 

 

アクセサリー化というと聞こえが悪いですが

 

 

ようは自身の自己顕示欲を満たすために

 

 

 

  良い女子を連れて歩く、、

 

 

 

(もっと悪印象、、か?)

 

 

 

 

男子には少なからずあるこの欲望による

 

必然の第一条件なわけです(私的見解)

 

 

大抵このタイプの男子は

自身に自信があるので

 

 

ナルです(勝手)

 

良く自分の事を話します

 

 

 

 

口癖は「すごくねぇ?」です

 

ご注意を、、

 

 

残りの20%

貪欲な方

 

になるわけですが、、

自身にないものを求めて綺麗なものを欲す

 

 

貪欲というよりは

【物欲】

 

 

綺麗なものが欲しいのです(妄想)

このタイプの方は

 

 

総じて地味です

しかし格好つけない強烈な押しがあり

 

 

あらあら

 

 

謎の美女と野獣カッポーが誕生するわけです(私的方程式)

 

 

 

もちろん

 

美女が得る安心感も

この謎のカッポーの

 

 

一因では在りますがね、、、(くぅ)

 

 

 

 

容姿で選ぶ男子が多いのは

上手い狩りができる私は

 

 

 

【すごい男だろ?尊敬しろ神経】

 

(私的命名)

 

 

これがあり

  働いているからだと私は考えています、、

 

 

女子の場合が2位なのも

 

この神経が

女子にはない為です(私的見解)

 

 

 

容姿を求める女子については、、

 

 

 

また気まぐれに書きたいと想います、、(勝手)

 

__________________________

 

 

散々容姿を求めることが悪いことのように

いって参りましたが、、

 

 

 

実際は

その容姿を手に入れるために

努力し

 

 

その積み重ねで

今の美しい日本人に進化してこれたわけですから

 

 

必要なことではあると想いますし

その努力し手に入れたものはかけがえのない魅力だと想っています

 

 

(両親からの贈り物でもありますが、、、)

 

 

 

しかし

 

実際誰もが

  いいに越したことはないと想ってるか、、

 

  特殊な趣味か、、(失礼)

 

 

これも現実(私的偏見)

 

需要があるからこそ生まれた

 

 

美への容姿研磨システム

 

 

 

全く拘りません

そんな人は探すのが大変だと想います

 

 

 

なぜなら

 

私の想う【容姿】は

姿形、体型だけでなく

 

 

雰囲気込みで容姿ですから、、

 

 

 

ご存知でしたか?

雰囲気ですら演出される方も多くいらっしゃるのです

 

創り上げた容姿の上に

創り上げた空気をまとって

 

 

 

 

魅せる

 

 

そういうわけで雰囲気込み【容姿】と考えるわけです(妄想)

 

その真贋を見極めるのは

極めて難しく

 

 

 

求めては迷い、偽物に傷つく事も

其処彼処で見かける

 

悲しい現実なのかもしれません(私的経験)

 

 

 

そして

 

私はどうなんだ?

 

そんな声が聞こえてきそうですが

私は今まで十分に拘って参りました

 

 

当然の如く

1位でした

 

 

しかしそれほどいい恋愛は

してこれなかったように想います

 

 

(過去の彼女に失礼ですが、、)

 

 

 

本当に好きだったか?

愛していたのか?

 

 

 

と聞かれて

 

 

 

別れたあと残っている心に問いかけて見ます

 

 

はい。

 

 

 

 

そう応えられる過去の彼女は

 

 

たった一人でした

 

 

 

しかしその彼女でさえも

これから出会うだろう別の女性との現実に

 

 

 

  色あせてゆくのでしょうか、、?

 

 

今の私にはわかりません

 

 

ひとつわかっている事は

過去には帰れない

 

 

 

その過去が戻ることもないし

たとえ戻れるような状況があったとしても、、

 

 

戻ってはいけない

 

 

 

 

 

  過去ありき今の私なのだから、、、

 

そんな風に想っています(私的見解)

 

 

かなり取り留めのない内容で

つらつらと書いてしまいました(陳謝)

 

 

 

なかなか難しいですが

容姿に囚われず本質を見極める眼を持ちたいものです(願)