こんにちは。

数あるサイトの中からご覧いただきまして
ありがとうございます。

フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

今日も、前回の続きです。

よろしかったら
お読みくださいませ。

癌がなくなったことによって
父や私たち家族の気持ちも
落ち着きを取り戻すことができました。

当面の問題は
放射線治療による副作用です。

放射線治療が終わっても
なかなか副作用に改善が見られません。

そう思っている時に
友人との交換セッションがありました。

ニューロハンドリフレクソロジーの話になり
「○○がとてもよかった。」
ということで
早速、品物を取り寄せ
使用してみることにしました。

施術の最後に○○をしたところ
2日後に副作用がすっかりなくなりました。

副作用から解放されることによって
普通の生活が送れるようになりました。

その状態は、今も持続しています。

副作用がなくなったのは
放射線治療が終わってから
1ヶ月弱のことでした。
(8月に入ってから直ぐ)

3月から続けてきたトリートメンによって
癌だけではなく
ほかの不具合も良くなってきました。

永いことあった腰痛は
整形外科でお薬をもらっても
効かないまま服用し続けていましたが
気にならない程度までになったおかげで
お薬は服用しなくなりました。

痔による出血もなくなり
痔も気にならなくなりました。

入院中は痰が治まっていたのですが
退院後は
しばらく経ってから痰が出るようになり
よく吐き出していたのですが
最近はそれもあまりなくなりました。

病気になる前から尿の出が悪かったのですが
以前より良くなりました。

まだ気になる症状はありますが
病気になる前より健康になることができました。

10月には、放射線治療でお世話になった
国立の病院へその後の状態を見せに行きます。

この状態が定着するように
再発のことも考えて
トリートメントは続けていきます。

つづく

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝
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フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

今日も、前回の続きです。

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組織検査の結果は、がん細胞なし!

腫瘍マーカーの数値も
正常値範囲内の4.5になりました。

多臓器への転移もなさそうです。

以前に引っかかった尿酸や中性脂肪も
正常値です。

気になるのは
ちょっと貧血気味だということだけです。

本当に本当に良かったです。

なんとか人工肛門を
回避することができました。

しかし、ここで治療が
終わったわけではありません。

院長先生は、抗癌剤治療を
考えていらっしゃるようです。

できれば抗癌剤治療は
避けたいと思っています。

今は、放射線治療の副作用がある為
体力も落ちているので
涼しくなってからということになり
先延ばしになりました。

当面の問題は
副作用の尿障害・尿痛・
尿と便が同時に出ること・
肛門の周りの皮膚疾患です。

これからは、この副作用との戦いです。

癌は消えても
この辛い副作用との日々は続くのでした。

今回の検査結果によって院長先生から
「珍しいケースなので
○○の集まりで報告させて欲しい。」
というお話がありました。

院長先生は
私たちがいろいろなことをしてきていることを
ご存知ではありません。

医師は、領域外のものが入ってくることを
とても嫌がる方が多いので
お伝えしていません。

父の場合は
入院していないことや家族ということで
医師の承諾を得ることなく
トリートメントを行うことができました。

お客様の場合は
トリートメントをお受けになる前に
医師の承諾が必要となります。

現実には
まだまだ難しい問題があります。

早く統合医療が進み
少しでも患者に寄り添った
優しい治療が行われれて欲しいと
思いました。

つづく

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝
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フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

今日も、前回の続きです。

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内視鏡検査は、一日係のとなりました。

放射線でどこまで小さくできるのかは
未知数です。

私たち家族は
直腸の腫瘍写真を見た時に思ったことは
腫瘍が大きいということでした。

放射線治療前から
腫瘍マーカーの数値が
少しずつ上がってきていたのも
気になります。

少しでも小さくなっていると
良いのですが…。

隆起した3~4センチの腫瘍を
どこまで小さくできるのでしょうか?

この時ばかりは
ディエンチャンの念工
(念じることで今ある問題が
解決できたりもする)で
チャウ先生に向かってお願いをしました。

午後2時過ぎから始まった検査は
20分程度で終わりました。

検査室から院長先生が
出ていらっしゃいました。

院長先生は母と私に向かって
指でOKのサインを
出してくださったのでした。

待っている私たちのところへ来て下さり
「腫瘍は、小さくなりました。」
と写真を見せてお話しくださいました。

隆起していた腫瘍は平になり
放射線を当てた腫瘍部分は
白くなっていました。

的確に放射線が腫瘍部分に
当たっていたのがよく分かります。

しかし、これで喜んでもいられません。

腫瘍部分の組織検査があります。

大事なのは、この組織検査の結果です。

その検査結果が、2週間後に出ます。

がん細胞が残っているのか、いないのか。

つづく

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝