
(7月3日、デイリースポーツ)奥川 一球に泣く 中村奨成選手に逆転弾6回2失点 マツダスタジアム
(7月3日、デイリースポーツより)
「広島2-1ヤクルト」
(2日、マツダスタジアム)
ヤクルト・奥川は一球に泣いた。
1-0の三回1死二塁で
中村奨への初球のカーブが甘く入り
逆転2ランを浴びた。
6回を2失点で4敗目を喫し
「あの一球で負けたので悔しい」
と振り返った。
チームは自力優勝の可能性が消滅した。
(7月3日 BASEBALL KING) 広島が3連勝 中村奨成の決勝2ラン 奥川投手先発
(7月3日、BASEBALL KINGより)
広島が引き分けを挟み3連勝。
「1番・中堅手」でスタメン起用された
中村奨成の逆転2ランで
試合をひっくり返した。
0-1の3回の攻撃。
先頭の菊池涼介が
センターへのヒットで出塁すると
続く大瀬良大地が犠打を成功させ
一死二塁の形を作る。
迎えた中村奨成が
奥川恭伸の
初球のスライダーを振り抜くと
打球は左翼席の看板に
一直線で突き刺さった。
この第3号2ランが決勝点となり
8回1失点と好投を見せた
先発の大瀬良大地が3勝目を挙げた。
(7月3日 スポニチ)広島・中村奨(奥川投手から)逆転3号2ランで3連勝導いた マツダスタジア厶
(7月3日、スポニチより)
【セ・リーグ 広島2-1ヤクルト
( 2025年7月2日 マツダスタジアム )】
広島・中村奨成外野手(26)が
2日、ヤクルト戦(マツダ)で
逆転の3号2ランを放ち、勝利に導いた。
21年のシーズン自己最多本塁打を
更新する決勝弾で
チームは引き分けを挟んで3連勝。
同戦も引き分けを挟み5連勝だ。
先発・大瀬良大地投手(34)は
8回1失点の好投で
5月14日の巨人戦以来となる3勝目を挙げた。
中村奨は、狙いを定めていた。
0―1の3回1死二塁。
先発右腕・奥川が投じた
初球のスライダーを仕留めた。
左翼への大飛球は
6月19日ソフトバンク戦以来の
逆転3号2ラン。
ひと振りで球場を歓喜の渦に包んだ。
(7月3日 金鯉チャンネル)【甲子園のスター】奥川恭伸vs中村奨成 マツダスタジアムでの広島戦
(7月3日、金鯉チャンネルより)
(7月2日、マツダスタジアムでの
広島vsヤクルト
0-1から、3回の裏
1アウト、ランナー2塁で
中村奨成選手が
ヤクルトの先発、奥川恭伸投手から
レフトスタンドに入る
逆転2ランホームラン)
【甲子園のスター】
奥川恭伸vs中村奨成
(7月2日 J SPORTS)広島の小園海斗選手 奥川投手の直球を弾き返して右中間へのツーベース
⚾️1回裏⚾️
— J SPORTS 広島好き【公式】 (@jsports_carp) July 2, 2025
#小園海斗 直球を弾き返して
ライトオーバーのツーベース💥
広島0-1東京ヤクルト
J SPORTSオンデマンド
LIVE配信中✨ pic.twitter.com/KPT98BO5zl
(7月2日、J SPORTSより)
1回裏
(奥川恭伸投手が先発)
小園海斗 直球を弾き返して
ライトオーバーのツーベース
広島0-1東京ヤクルト

