Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -66ページ目

(7月3日、デイリースポーツ)奥川 一球に泣く 中村奨成選手に逆転弾6回2失点 マツダスタジアム

 

(7月3日、デイリースポーツより)

 

「広島2-1ヤクルト」

(2日、マツダスタジアム)

 

ヤクルト・奥川は一球に泣いた。

 

1-0の三回1死二塁で

中村奨への初球のカーブが甘く入り

逆転2ランを浴びた。

 

6回を2失点で4敗目を喫し

「あの一球で負けたので悔しい」

と振り返った。

 

チームは自力優勝の可能性が消滅した。

(7月3日 BASEBALL KING) 広島が3連勝 中村奨成の決勝2ラン 奥川投手先発

 

(7月3日、BASEBALL KINGより)

 

広島が引き分けを挟み3連勝。

「1番・中堅手」でスタメン起用された

中村奨成の逆転2ランで

試合をひっくり返した。

 

0-1の3回の攻撃。

先頭の菊池涼介が

センターへのヒットで出塁すると

続く大瀬良大地が犠打を成功させ

一死二塁の形を作る。

 

迎えた中村奨成が

奥川恭伸の

初球のスライダーを振り抜くと

打球は左翼席の看板に

一直線で突き刺さった。

 

この第3号2ランが決勝点となり

8回1失点と好投を見せた

先発の大瀬良大地が3勝目を挙げた。

(7月3日 スポニチ)広島・中村奨(奥川投手から)逆転3号2ランで3連勝導いた マツダスタジア厶

 

(7月3日、スポニチより)

 

【セ・リーグ   広島2-1ヤクルト

 ( 2025年7月2日    マツダスタジアム )】

 

 広島・中村奨成外野手(26)が

2日、ヤクルト戦(マツダ)で

逆転の3号2ランを放ち、勝利に導いた。

 

21年のシーズン自己最多本塁打を

更新する決勝弾で

チームは引き分けを挟んで3連勝。

同戦も引き分けを挟み5連勝だ。

 

先発・大瀬良大地投手(34)は

8回1失点の好投で

5月14日の巨人戦以来となる3勝目を挙げた。

 

中村奨は、狙いを定めていた。

0―1の3回1死二塁。

先発右腕・奥川が投じた

初球のスライダーを仕留めた。

 

左翼への大飛球は

6月19日ソフトバンク戦以来の

逆転3号2ラン。

ひと振りで球場を歓喜の渦に包んだ。

(7月3日 金鯉チャンネル)【甲子園のスター】奥川恭伸vs中村奨成 マツダスタジアムでの広島戦

 

(7月3日、金鯉チャンネルより)

 

(7月2日、マツダスタジアムでの

広島vsヤクルト

0-1から、3回の裏

1アウト、ランナー2塁で

中村奨成選手が

ヤクルトの先発、奥川恭伸投手から

レフトスタンドに入る

逆転2ランホームラン)

 

【甲子園のスター】

奥川恭伸vs中村奨成

(7月2日 J SPORTS)広島の小園海斗選手 奥川投手の直球を弾き返して右中間へのツーベース

 

(7月2日、J SPORTSより)

 

1回裏
(奥川恭伸投手が先発)


 小園海斗 直球を弾き返して
ライトオーバーのツーベース

広島0-1東京ヤクルト