Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -68ページ目

奥川投手 10月24日㈮フェニックスリーグ オリックス戦に先発 3回をパーフェクト 4回雨天中止

 

 

 

 

10月24日㈮
宮崎県都城市での
フェニックスリーグ
オリックスvsヤクルト

ヤクルトは
奥川恭伸投手が先発

奥川投手、鬼門の初回は
渡部遼人選手をショートゴロ
来田涼斗選手を見逃しの三振
山中稜真選手をショートフライと
三者凡退に抑えます

続く2回
内藤鵬選手(航空石川出身)を
横山聖哉選手をセカンドゴロ
レフトフライ
麦谷祐介選手を空振りの三振と
この回も三者凡退

そして3回
杉澤龍選手をライトフライ
今坂幸暉選手を空振りの三振
堀柊那選手をファーストゴロと

3回をパーフェクトに抑えます

試合は4回の表で
降雨のため中断となり
そのままノーゲーム

奥川投手、この日のは
3回を投げ(34球)
ノーヒット、3奪三振、無四球
無失点でした
https://x.com/KeitaTerashima/status/1981578951056331072?t=YCT2xC3F7JFydtSHDM-7DA&s=19

(7月2日 J SPORTS) 菊池涼介選手 流石の守備 奥川投手のヒット性の当たりを防ぐ

 

(7月2日、J SPORTSより)

 

5回表

(奥川恭伸投手の打席

センター前に抜けそうな当たりを)


厳しい体制からナイススローイング🥷
 菊池涼介 流石の守備👏👏

広島2-1東京ヤクルト

(7月2日 サンスポ)奥川恭伸、課題の一つ克服 6・13以来の1軍マウンド マツダSでの広島戦

 

(7月2日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、広島-ヤクルト

9回戦、2日、マツダ)

 

苦しんできた立ち上がりで

ひと味違う姿を見せた。

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

6月13日のロッテ戦(ZOZOマリン)

以来となる1軍マウンドに上がり

課題の一つを克服した。

 

5試合連続で失点していた

一回のスコアボードに「0」を刻んだ。

 

1番の中村奨を右飛に打ち取ると

続く矢野は3球で見逃し三振。

3番・小園には右越え二塁打を浴びたが

4番のファビアンは

スライダーで右飛として

無失点で切り抜けた。

(7月2日 日刊スポーツ)【ヤクルト】鬼門マツダで競り負け 奥川恭伸を援護できず 広島戦

 

(7月2日、日刊スポーツより)

 

<広島2-1ヤクルト>

◇2日◇マツダスタジアム

 

ヤクルトが広島に競り負けた。

これでマツダスタジアムでは

23年から3勝24敗3分けとなった。

鬼門で接戦を落とした。

 

先発奥川は1球に泣いた。

3回1死二塁から

中村奨に2ランに浴びた。

 

真ん中に吸いこまれたスライダーを

左翼に運ばれた。

 

ただ失点はこれだけで

6回4安打2失点と試合をつくった。

4敗目となった中

明るい兆しが見えた。

(7月2日 デイリースポーツ)広島・中村奨成が逆転の3号2ラン 甲子園のスター対決で奥川を攻略

 

(7月2日、デイリースポーツより)

 

「広島2-1ヤクルト」

(2日、マツダスタジアム)

 

広島の中村奨成外野手が

逆転の3号2ランを放った。

「得点圏だったので

なんとかランナーを返せるようにと思って

打席に入りました。

最高の結果になって

大地さんの援護になって良かったです」

と振り返った。

 

1点を追う三回1死二塁から

相手先発・奥川の

真ん中に入ってきたスライダーを強振。

ライナー性の打球は

左翼席にある看板にぶつかり

価値ある値千金の2ランとなった。

 

中村奨は広陵3年時の2017年に

夏の甲子園大会で準優勝。

 

奥川も19年の

夏の甲子園で準優勝だった。

あの夏をわかせた

甲子園のスター同士の対戦で

最高の結果を残した。