Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -56ページ目

(7月19日 サンスポ)奥川恭伸が7回無失点で今季初勝利の権利をもって降板 神宮での広島戦

 

(7月19日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、ヤクルト-広島

11回戦、19日、神宮)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

7回3安打無失点。

今季初勝利の権利をもって

マウンドを降りた。

 

150キロの直球とフォークボールを駆使して

広島打線を翻弄。

 

前回9日のDeNA戦(神宮)でつかまった七回も

マウンドに上がった右腕は

先頭こそ四球で出塁を許したが

続くモンテロを三ゴロ併殺打。

最後は末包を二直に封じて

無失点で切り抜けると雄たけびを上げた

 

7回101球

今季最多となる8奪三振の力投を見せた。

(7月19日 サンスポ)9度目の正直へ 今季初勝利を狙うヤクルト・奥川恭伸 神宮での広島戦

 

(7月19日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、ヤクルト-広島

11回戦、19日、神宮)

 

1勝して後半戦へ。

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

今季初勝利を狙う9度目の先発登板への

思いを明かした。

 

「たくさん勝ち数を重ねたいと思って

先発をやっている。

何とかまず1つ勝ちたい」

 

この日の三回の第1打席は右前打。

投げては四回までに6三振を奪った。

前半戦最後の登板で

背番号18が意地を見せた。

(7月19日 日刊スポーツ)奥川恭伸“9度目の正直”今季初勝利へ 19日広島戦 神宮球場

 

(7月19日、日刊スポーツより)

 

ヤクルト奥川恭伸投手(24)が

“9度目の正直”で今季初勝利を目指す。

 

19日広島戦(神宮)に先発。

 

7月の1軍再昇格以降

2度の登板は6イニング以上を投げるなど

復活の光が見えつつある。

 

「勝っていないうちは

どんどん投げたい気持ちが強い。

投げる機会を多くもらえるのはうれしい」

と話していた右腕。

 

前半戦の最後となる登板で

まず1勝目をつかみ取る。

(7月18日 中日スポーツ)奥川 リラックスモードで今季初勝利を目指す 神宮での広島戦

 

(7月18日、中日スポーツより)

 

リラックスモードで今季初勝利を目指す。

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)は18日

先発する19日の広島戦(神宮)に備え

東京・神宮外苑で最終調整。

 

12球団の開幕投手でただ1人、白星がない右腕は

「勝ちにこだわりすぎて失敗した試合がたくさんある」

と振り返り

次戦は「少し楽な気持ちを持ってゲームをつくる」

ことを目標に掲げた。

(7月18日 スポニチ)奥川恭伸「9度目の正直」で今季初勝利を目指す 19日の広島戦

 

(7月18日、スポニチより)

 

ヤクルト・奥川恭伸が

「9度目の正直」で今季初勝利を目指す。

 

19日の広島戦に中9日で先発する右腕は

今季ここまで8試合で4敗、防御率5・36。

 12球団の開幕投手で唯一、未勝利に終わっている。

 

18日に神宮外苑で調整した奥川は

「勝てないというのはやっぱりしんどい。

なんとか、まず一つ勝ちたい」

と話した。