Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -55ページ目

(7月19日 中日スポーツ)奥川 三塁踏ませず初白星権利得て降板 7回3安打無失点 神宮の広島戦

 

(7月19日、中日スポーツより)

 

◇19日 ヤクルト―広島(神宮)

 

セ・パ12球団の開幕投手で

唯一の白星なしで迎えた今季9度目の先発マウンド。

 

ヤクルトの先発・奥川恭伸投手が

復調の気配を漂わせた。

7イニング3安打無失点の好投をみせた。

 

今季初戦だった巨人戦(東京ドーム)で

6イニングを無失点に抑えてから

迷走を続けた。

 

それでも、2日の広島戦(マツダ)は6イニング2失点。

前回登板だった9日のDeNA戦(神宮)では

6イニング⅔で4失点も

今季最長のイニングを投げた。

 

「前回、前々回と少しずつよくなっている」。

手応えをつかむきっかけは

「こだわりすぎない」投球だった。

(7月19日 スポーツ報知)ヤクルト・奥川―広島・森下暢仁…スタメン発表 7月19日 神宮球場

 

(7月19日、スポーツ報知より)

 

◆JERA セ・リーグ

ヤクルト―広島(19日・神宮)

 

(スタメン発表)

【ヤクルト】

 1(中)岩田、2(捕)古賀、3(左)内山

4(一)オスナ、5(三)赤羽、6(二)山田

7(右)沢井、8(遊)伊藤、9(投)奥川

(7月19日 DAZN) 奥川が今季初勝利へ7回無失点 4回は三振ゲッツー 神宮での広島戦

 

(7月19日、DAZNより)

 

復活の気配
奥川恭伸が今季初勝利へ7回無失点


映像は4回の三振ゲッツー

(エレフリス・モンテロ選手を

空振りの三振に打ち取り

1塁ランナーのサンドロ・ファビアン選手が

二盗を試みますが

古賀優大捕手の素早い送球で防ぎました)

回数:7
球数:101
安打:3
三振:8
四球:3
失点:0

プロ野球(2025/7/19)  
ヤクルト×広島

(7月19日 デイリースポーツ)奥川が7回3安打無失点の好投 9度目の正直で今季初勝利なるか

 

(7月19日、デイリースポーツより)

 

 「ヤクルト-広島」

(19日、神宮球場)

 

今季ここまで8戦0勝の

ヤクルト・奥川恭伸投手が先発し

7回を3安打8奪三振無失点と好投。

 

“9度目の正直”を目指す中

勝利投手の権利を持ってマウンドを降りた。

 

立ち上がりは制球力に苦しみ

初回は2死二塁、二回は2死一、二塁と

得点圏に走者を背負ったが

後続を断ち先制点を与えなかった。

 

その後は

尻上がりに調子を上げていった。

(7月19日 サンスポ)奥川恭伸が7回無失点で今季初勝利の権利をもって降板 神宮での広島戦

 

(7月19日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、ヤクルト-広島

11回戦、19日、神宮)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

7回3安打無失点。

今季初勝利の権利をもって

マウンドを降りた。

 

150キロの直球とフォークボールを駆使して

広島打線を翻弄。

 

前回9日のDeNA戦(神宮)でつかまった七回も

マウンドに上がった右腕は

先頭こそ四球で出塁を許したが

続くモンテロを三ゴロ併殺打。

最後は末包を二直に封じて

無失点で切り抜けると雄たけびを上げた

 

7回101球

今季最多となる8奪三振の力投を見せた。