Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -58ページ目

(7月9日 スポニチ)ヤクルト・奥川 力投も7回途中4失点… 神宮でのDeNA戦

 

(7月9日、スポニチより)

 

【セ・リーグ   ヤクルト―DeNA 

( 2025年7月9日    神宮 )】

 

 3月28日の開幕から103日。

ヤクルト・奥川恭伸が

8度目の先発マウンドに上がった。

 

DeNA・バウアーとの投げ合いで

6回まで5安打1失点の好投。

 

しかし1点リードの7回

1死から関根に右中間二塁打を打たれ

続く林の中前適時打で同点に追い付かれた。

 7回のマウンドに上がるのは

レギュラーシーズンでは

21年10月8日の阪神戦以来、実に4年ぶり。

右腕は続く代打・戸柱に中前打を許し

2死後に佐野の右前適時打で勝ち越された。

白星目前で試合をひっくり返され

ここまで12球団の開幕投手で唯一、白星のない右腕は

この場面で無念の降板となった。

(7月10日 サンスポ)執念ドロー 古賀選手が9回に同点2ラン 奥川投手の黒星消した

 

(7月10日、サンスポより)

 

ヤクルトは9日、DeNA12回戦(神宮)で

延長十二回の末、4-4で引き分けた。

 

古賀優大捕手(26)が

2-4の九回2死一塁で代打で登場し

起死回生となる同点の2号2ランを放った。

 

先発し、七回途中4失点と粘投した

奥川恭伸投手(24)の負けを消し

執念のドローに持ち込んだ。

(7月10日 フジテレビ)神宮でのDeNA戦 代打の古賀選手が同点2ラン ベンチで見守る奥川投手

 

(7月10日、フジテレビより)

 

【神宮2連戦をプレイバック!】

(DeNA戦)
7/9(水)土壇場で追いつく劇的な一発!

9回ウラ古賀優大 選手
今季2号は起死回生の同点2ラン!
さまざまなリアクションに注目

(先発しベンチで見守る奥川投手)

(7月10日 コラントッテ)奥川恭伸選手着用のリミテッドモデル マグチタンネックレス SG160

(7月10日 フジテレビ)7月9日DeNA戦 古賀選手の同点2ランでのリアクション 奥川投手など