
(6月14日 パ・リーグTV)西野真弘『打撃技術が詰まった4打数4安打』奥川投手からも2安打
(6月14日、パ・リーグTVより)
ライトへ、センターへ
セカンドへ、レフトへ。
真弘が真弘して、真弘しまくって4安打!!
(ヤクルトの先発
奥川恭伸投手から2安打)
さらに盗塁も決めて大暴れ真弘。
打撃技術が凝縮されたような
4打数4安打の固め打ちで
打率は.327に急真弘!
(6月15日 デイリースポーツ)奥川の使命 復興へ故郷の光になる 帰省中に被災
(6月15日、デイリースポーツより)
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
5回7安打1失点で
2021年10月8日・阪神戦以来
980日ぶりの勝ち星を挙げた。
右肘痛や足首の骨折など
長くつらいリハビリを経ての勝利。
復活のマウンドにかけた右腕の思いを
担当記者が明かす。
(6月14日 西スポWEB OTTO!)980日ぶり勝利の奥川恭伸がロッカールームでも号泣…
(6月14日、西スポWEB OTTO!より)
◆日本生命セ・パ交流戦
オリックス3―5ヤクルト
(14日、京セラドーム大阪)
980日ぶり白星を挙げた右腕が
ロッカールームで男泣きした。
今季初、2022年3月29日の巨人戦以来の
先発マウンドに上がった
ヤクルトの奥川恭伸投手。
7安打を浴びながら
オリックス打線を5回1失点に抑え
見事な復活劇を見せた。
(6月15日 日刊ゲンダイ)ヤクルト奥川恭伸を支えた「右肘手術は最終手段」の覚悟
(6月15日、日刊ゲンダイより)
「この2年間の中で…」
京セラドームのお立ち台。
こう話したところで声を詰まらせ
大粒の涙を拭った。
ヤクルトの奥川恭伸投手(23)が
14日のオリックス戦で
2年ぶりの一軍登板を果たし
5回1失点の好投。
2021年10月以来
980日ぶりに勝ち星を挙げた。
(6月14日 サンスポ)ヤクルト・奥川が3季ぶり白星 5回1失点
(6月14日、サンスポより)
(日本生命セ・パ交流戦
オリックス3-5ヤクルト、1回戦
ヤクルト1勝、14日、京セラ)
ヤクルトの奥川が
5回を7安打1失点と粘り
2021年10月以来
3季ぶりの白星を挙げた
一回に村上の適時打で1点を先取し
三回に3点を追加。
4―3の九回はオスナのソロが効いた。
13安打のオリックスは10残塁で2連敗。



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