Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -327ページ目

(6月14日 パ・リーグTV)西野真弘『打撃技術が詰まった4打数4安打』奥川投手からも2安打

 

(6月14日、パ・リーグTVより)

 

ライトへ、センターへ

セカンドへ、レフトへ。

真弘が真弘して、真弘しまくって4安打!! 

(ヤクルトの先発

奥川恭伸投手から2安打)

 

さらに盗塁も決めて大暴れ真弘。

打撃技術が凝縮されたような

4打数4安打の固め打ちで

打率は.327に急真弘!

(6月15日 デイリースポーツ)奥川の使命 復興へ故郷の光になる 帰省中に被災

 

(6月15日、デイリースポーツより)

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が

5回7安打1失点で

2021年10月8日・阪神戦以来

980日ぶりの勝ち星を挙げた。

 

右肘痛や足首の骨折など

長くつらいリハビリを経ての勝利。

復活のマウンドにかけた右腕の思いを

担当記者が明かす。

(6月14日 西スポWEB OTTO!)980日ぶり勝利の奥川恭伸がロッカールームでも号泣…

 

(6月14日、西スポWEB OTTO!より)

◆日本生命セ・パ交流戦

オリックス3―5ヤクルト

(14日、京セラドーム大阪)

 

980日ぶり白星を挙げた右腕が

ロッカールームで男泣きした。

 

今季初、2022年3月29日の巨人戦以来の

先発マウンドに上がった

ヤクルトの奥川恭伸投手。

 

7安打を浴びながら

オリックス打線を5回1失点に抑え

見事な復活劇を見せた。

(6月15日 日刊ゲンダイ)ヤクルト奥川恭伸を支えた「右肘手術は最終手段」の覚悟

 

(6月15日、日刊ゲンダイより)

「この2年間の中で…」 

京セラドームのお立ち台。

こう話したところで声を詰まらせ

大粒の涙を拭った。

ヤクルトの奥川恭伸投手(23)が

14日のオリックス戦で

2年ぶりの一軍登板を果たし

5回1失点の好投。

 

2021年10月以来

980日ぶりに勝ち星を挙げた。

(6月14日 サンスポ)ヤクルト・奥川が3季ぶり白星 5回1失点

 

(6月14日、サンスポより)

(日本生命セ・パ交流戦

オリックス3-5ヤクルト、1回戦

ヤクルト1勝、14日、京セラ)

 

ヤクルトの奥川が

5回を7安打1失点と粘り

2021年10月以来

3季ぶりの白星を挙げた

 

一回に村上の適時打で1点を先取し

三回に3点を追加。

4―3の九回はオスナのソロが効いた。

13安打のオリックスは10残塁で2連敗。