Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -326ページ目

(6月14日 ベースボールLIVE)奥川恭伸リスタート ヒーローインタビューで涙が溢れる

 

(6月14日、ベースボールLIVEより)

 

(6月14日、京セラドームでの

セパ交流戦、オリックスvsヤクルト

ヤクルトは奥川恭伸投手が復活登板

5回を1失点に抑えて

勝利投手となりました)

 

奥川恭伸 リスタート。
808日ぶりの1軍マウンドで勝利

ヒーローインタビューで涙が溢れる

(6月14日 パ・リーグTV)【今季初昇天ッッ】杉本裕太郎『打った瞬間にそれと分かる豪快1号

(6月14日 パリーグTV)バファローズ打線『復活登板の奥川に“980日ぶり勝利”を許してしまう

 

(6月14日、パ・リーグTVより)

2022年3月以来の登板となる

奥川恭伸に

5回1失点の投球を許してしまった。

 

投球をじっくりと1球1球見てみると

復帰登板ということもあり

本来の”構えた位置にビッタビタ”

とはいかなかった印象だが

それでも無四球で終えたのは

さすがといったところ。

 

そんな中でも

150キロを超える直球も投じており

オリックス打線が抑え込まれてしまった。

 

打線からは

館山昌平氏の復帰登板時と同様に

”何としてでも勝たせる”

という強い気持ちが伝わり

5点の援護点を奪われてしまう。

 

2021年10月8日

7連勝でマジック11を点灯させた試合

以来となる、約3年ぶりの勝利を

東京ヤクルト・奥川恭伸に

献上してしまった。

(6月14日 パ・リーグTV)バファローズ対スワローズ(京セラドーム大阪)の試合ハイライト動画

 

(6月14日、パ・リーグTVより)

2024年6月14日

オリックス対東京ヤクルト

試合ハイライト&ヒーローインタビュー

 

(ヤクルトは

奥川恭伸投手が復活登板

5回を1失点に抑えて

勝ち投手となり

涙のヒーローインタビューとなりました)

(6月15日 デイリースポーツ)ヤクルト・奥川 涙の980日ぶり星

 

(6月15日、デイリースポーツより)

道しるべはない。

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が

選んだ道は

暗く、険しい道だったかもしれない。

 

「この2年という中で…」。

最後は言葉にならなかった。

瞳に収まらないほどの涙があふれ

こぼれる。

 

決して一人だけでは立てなかった舞台。

最後に野球の神様は

そっとほほ笑んでくれた。