Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -320ページ目

(6月20日 ABCテレビ)奥川投手 甲子園での阪神戦に先発 5回を2失点

 

 

(ABCテレビさんのハイライト動画)
7月10日㈬、甲子園球場での
阪神vsヤクルト
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

1回の表、ヤクルトは
宮本丈選手がヒットと送りバントで
2塁に進塁し
村上宗隆選手のセンター前ヒットで
1点を先制します

奥川投手、鬼門の初回
2つのフォアボールで
1,2塁のピンチとなりますが
無失点に抑え

2回
この回の先頭打者、佐藤輝明選手に
ライトオーバーの
2ベースヒットを打たれますが
野口恭佑選手を空振りの三振
坂本誠志郎選手をサードゴロ
小幡竜平選手をショートゴロに打ち取り
無失点に抑えます

3回は三者凡退

しかし、4回
2アウト2塁から、野口恭佑選手に
センター前に落ちるヒットを打たれてしまい
2塁ランナーがホームイン
1-1同点

(5回の表、2アウトランナーなしで
奥川投手に打席が回ってきますが
空振りの三振)

そして、5回
小幡竜平選手の
センター左への2ベースヒットと
送りバントで
1アウト3塁となり

1番、近本光司選手の打席で
ワンバウンドした球が暴投となり
3塁ランナーがホームイン
勝ち越しを許してしまいました

奥川投手
この日は、5回を投げ(93球)
3安打、2奪三振、四死球3
2失点でした

(試合は1-4で敗れました)

(6月18日 デイリースポーツ)ヤクルト・奥川「本拠地で投げたい」凱旋へ意欲

 

(6月18日、デイリースポーツより)

14日のオリックス戦(京セラ)で

980日ぶりの復活勝利を挙げた

ヤクルト・奥川が17日

神宮凱旋への意欲を見せた。

 

敵地にもかかわらず

大きな声援に涙が止まらなかった右腕は

「本拠地で投げたい。

たくさんの人の前で投げて

活躍する姿を見せたいです」と決意。

 

現在は抹消中だが

高津監督は

「もう登板日も決めています」と断言。

 

最短なら

25日からの広島3連戦(マツダ)

もしくは28日からの阪神3連戦(神宮)で

登板の可能性がある。

6月18日 サンスポ)ヤクルト・吉村貢司郎、奥川、山野の今季初登板白星に闘志

 

(6月18日、サンスポより)

ヤクルト・吉村貢司郎投手(26)が

18日、埼玉・戸田市内の

球団施設で行われた

先発投手練習に参加した。

 

交流戦明けの初戦となる

21日の巨人戦(東京ドーム)での

先発が有力な右腕は

チームとして好スタートを切るべく

「しっかりと勝てるように

頑張っていきたい」

と力を込めた。

 

交流戦の終盤では

左腕の山野や

右肘痛などを乗り越えた奥川が

今季初登板で白星をつかんだ。

 

先発投手の争いが活性化する中

チームトップタイの

4勝を挙げている吉村は

「どんどん、どんどん刺激し合って

頑張っていければいい」

と静かに闘志を燃やした。

(6月18日 スポニチ)西純が刺激をもらったU18日本代表の「同志」ヤクルト・奥川の復活勝利

 

(6月18日、スポニチより)

15日のソフトバンク戦の試合前練習直前

カメラマン席にいたら

阪神・西純が歩み寄ってきた。

「勝てて良かったですね」。

何を指しているのかは、すぐに分かった。

 

同学年のヤクルト・奥川が

14日のオリックス戦に先発して

980日ぶりの復活勝利。

 

西純は

ソフトバンクとの初戦を終えた直後に

携帯で登板の様子と

インタビューをチェックし

すぐにLINEで

「おめでとう!」と送った。

 

創志学園時代には

同僚の及川(横浜)

ロッテ・佐々木(大船渡)

そして奥川(星稜)とともに

「高校BIG4」と呼ばれ

高3の夏の大会直後には

U18日本代表で

奥川とはチームメートになった。

奥川投手 7月10日の甲子園での阪神戦に先発し5回2失点 3連勝ならず

 

 

7月10日㈬、甲子園球場での
阪神vsヤクルト
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

1回の表、ヤクルトは
宮本丈選手がヒットと送りバントで
2塁に進塁し
村上宗隆選手のセンター前ヒットで
1点を先制します

奥川投手、鬼門の初回
2つのフォアボールで
1アウト1,2塁のピンチとなりますが
大山悠輔選手を
サードゴロゲッツーに打ち取り
無失点に抑えました

2回
佐藤輝明選手に
ライトオーバーの
2ベースヒットを打たれますが
ここも無失点に抑えます

3回は
この試合初めての
三者凡退に抑えます

しかし、4回
2アウト2塁から、野口恭佑選手に
センター前タイムリーを打たれてしまい
1点を許してしまいます

そして、5回
小幡竜平選手のセンター左への2ベースヒットと
送りバントで
1アウト3塁となり

1番、近本光司選手の打席で
ワンバウンドした球が暴投となり
3塁ランナーがホームイン
勝ち越しを許してしまいました

奥川投手、その後は追加点を許さず
5回を投げきり降板

この日は、5回を投げ(93球)
3安打、2奪三振、四死球3
2失点でした

(試合は1-4で敗れました)