Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -319ページ目

(6月21日 サンスポ)6月21日のサンスポ1面は「奥川恭伸 独占激白」

 

(6月21日、サンスポより)

6月21日の サンスポ 1面は 

奥川恭伸 独占激白 

 

東京ヤクルトスワローズの奥川が

本紙のインタビューに応じ

980日ぶり復活勝利や

涙の裏側に隠された思いなどを

激白しています。

(6月20日 SPAIA)日本の絶対エースナンバー プロ野球における背番号18の選手たち

 

(6月20日、SPAIAより)

 

エースナンバーのイメージが強い

背番号「18」。

2024年各球団の「18」は

下記の選手が背負っている。

 

阪神:不在
広島:森下暢仁投手
DeNA:小園健太投手
巨人:菅野智之投手
ヤクルト:奥川恭伸投手
中日:梅津晃大投手

オリックス:不在
ロッテ:二木康太投手
ソフトバンク:武田翔太投手
楽天:田中将大投手
西武:不在
日本ハム:山﨑福也投手

 

ヤクルトでは奥川恭伸が

2023年から「18」に変更。

 

2022年からケガに苦しんできた右腕は

6月14日のオリックス戦で

自身980日ぶりの白星を挙げ

ヒーローインタビューで号泣した。

 

過去に伊東昭光、藤井秀悟らが背負ってきた

エース番号を

ここから自分色に染め上げる。

(6月20日 サンスポ) (奥川投手らが神宮外苑の練習に参加)ヤクルト写真ギャラリー/6・20

 

(6月20日、サンスポより)

ヤクルトは20日

リーグ戦が再開する

21日の巨人戦(東京ドーム)に向け

東京・神宮球場などで練習を行った。

先発予定の吉村、ベテランの青木、

村上、山田、奥川恭伸らが参加し

汗を流した。

(6月20日 週刊文春)鷲田康――野球の言葉学 奥川恭伸(東京ヤクルトスワローズ 投手)

 

(6月20日、週刊文春より)

 6月14日のヤクルト対オリックス戦で

右肘の故障などで長期離脱していた

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が

2022年以来、808日ぶりとなる

復活先発を白星で飾った。

 

5回を投げて最速は151キロをマーク。

7安打は打たれたが

失点はソロ本塁打による1点だけで

与えた四死球はゼロというところに

奥川の本領が発揮された投球内容だった。

(6月20日 ABCテレビ)奥川投手 甲子園での阪神戦に先発 5回を2失点

 

 

(ABCテレビさんのハイライト動画)
7月10日㈬、甲子園球場での
阪神vsヤクルト
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

1回の表、ヤクルトは
宮本丈選手がヒットと送りバントで
2塁に進塁し
村上宗隆選手のセンター前ヒットで
1点を先制します

奥川投手、鬼門の初回
2つのフォアボールで
1,2塁のピンチとなりますが
無失点に抑え

2回
この回の先頭打者、佐藤輝明選手に
ライトオーバーの
2ベースヒットを打たれますが
野口恭佑選手を空振りの三振
坂本誠志郎選手をサードゴロ
小幡竜平選手をショートゴロに打ち取り
無失点に抑えます

3回は三者凡退

しかし、4回
2アウト2塁から、野口恭佑選手に
センター前に落ちるヒットを打たれてしまい
2塁ランナーがホームイン
1-1同点

(5回の表、2アウトランナーなしで
奥川投手に打席が回ってきますが
空振りの三振)

そして、5回
小幡竜平選手の
センター左への2ベースヒットと
送りバントで
1アウト3塁となり

1番、近本光司選手の打席で
ワンバウンドした球が暴投となり
3塁ランナーがホームイン
勝ち越しを許してしまいました

奥川投手
この日は、5回を投げ(93球)
3安打、2奪三振、四死球3
2失点でした

(試合は1-4で敗れました)