Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -287ページ目

(7月10日 スポーツ報知)奥川恭伸は3年ぶり甲子園で制球乱して今季初黒星

 

(7月10日、スポーツ報知より)

◆JERAセ・リーグ

阪神4―1ヤクルト(10日・甲子園)

 

ヤクルトが投打に精彩を欠いて

敵地で阪神に連敗。

今季ワースト6連敗となり

借金は同最多の12まで膨らんだ。

 

先発の奥川は

2021年10月19日の同戦以来

995日ぶりに

甲子園のマウンドに上がった。

 

初回に村上の適時打で

先制点をもらったが

立ち上がりから制球に苦しんだ。

 

4回、野口の適時打で

同点に追いつかれると

5回1死三塁では

近本への2球目が暴投となり

勝ち越し点を献上。

 

今季3勝目はならず初黒星を喫した。

(7月10日 日刊スポーツより)【阪神】4試合連続逆転勝ちで2位浮上!奥川投手5回2失点

 

(7月10日、日刊スポーツ)

<阪神4-1ヤクルト>◇10日◇甲子園

 

阪神がヤクルトに勝利し

2位に浮上した。

 

初回に先制された。

それでも4試合連続の逆転勝ち。

反発力がある。

 

4回2死二塁

プロ初スタメンの野口恭佑外野手(23)が

ヤクルト奥川から

中前への同点適時打。

 

5回には奥川の暴投で

勝ち越しに成功した。

 

奥川には前回6月29日の試合で

5回1失点に封じられ

勝ち星を献上していたが

やり返した。

 

 

(7月10日 日刊スポーツ)野口恭佑、スタメンの期待に応える初タイムリー 奥川恭伸の直球打ち砕く

 

(7月10日、日刊スポーツより)

<阪神-ヤクルト>◇10日◇甲子園

 

阪神野口恭佑外野手(23)が

プロ初の適時打をマークした。

 

「6番右翼」でプロ初スタメンした

2年目スラッガー。

 

4回2死二塁

奥川恭伸(23)に追い込まれたが

148キロを強振して中前にはじき返した。

1-1の同点とした。

(7月10日 日刊スポーツ)佐藤輝明また届かず…奥川恭伸とらえた右越え打は浜風に押し戻され二塁打

 

(7月10日、日刊スポーツより)

<阪神-ヤクルト>◇10日◇甲子園

 

阪神佐藤輝明内野手(25)が

快打でも不満顔を見せた。

 

2回、奥川恭伸(22)のスライダーを

うまくすくい右翼手の頭を越える二塁打。

 

「いけ」と叫びながら走ったが

強い浜風に押し戻されたような形で

フェンスにも届かなかった。

(7月10日 DAZN)甲子園での阪神戦 先発の奥川投手 4回に野口恭佑選手に同点タイムリー

 

(7月10日、DAZNより)


7月10日㈬、甲子園球場での
阪神vsヤクルト
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

1回の表、ヤクルトは
村上宗隆選手のセンター前ヒットで
1点を先制します

しかし、4回の裏
2アウト2塁から、野口恭佑選手に
センター前に落ちるヒットを打たれてしまい
2塁ランナーがホームイン
1-1の同点となりました