
(7月10日 日刊スポーツ)奥川恭伸が今季初黒星 3連勝ならず(7月10日 甲子園での阪神戦)
(7月10日、日刊スポーツより)
<阪神4-1ヤクルト>
◇10日◇甲子園
ヤクルト先発の奥川恭伸投手(23)が
今季初黒星を喫した。
21年10月19日以来
995日ぶりの甲子園で
白星を飾れなかった。
5回93球を要し
3安打3四死球で2失点。
「また練習で出来ていたことが
本番で出来なかった。
思い通りに投げられなかったので
ああいうピッチングになりますね」
と3連勝とはならず
反省の言葉を口にした。
(7月10日 中日スポーツ)奥川恭伸、痛恨の失投…自身の暴投で決勝点(甲子園での阪神戦)
(7月10日、中日スポーツより)
◇10日 阪神4―1ヤクルト(甲子園)
痛恨の失投だった。
ヤクルトの先発右腕・奥川恭伸投手は
同点の5回に
2死三塁のピンチを背負うと
自身の暴投で決勝点を献上。
阪神相手に
5イニングを3安打2失点で
最低限の仕事はこなしたが
今季初黒星を喫した。
石川・星稜高で
2年春から4季連続で甲子園に出場。
度重なる負傷から2年ぶりに復活し
聖地で投げたのは
2021年10月19日以来だった。
6月14日の復帰戦から
2戦2勝と結果を残していたが
今回は敗戦投手。
19年夏の甲子園で準優勝した
思い出深いマウンドで3連勝を逃した。
(7月10日 時事通信)ヤクルトの奥川、制球定まらず=プロ野球(甲子園での阪神vsヤクルト)
(7月10日、時事通信より)
ヤクルトの奥川は
制球が定まらなかった。
3年ぶりの甲子園のマウンド。
序盤から直球、変化球ともに
抜け球が多くてボール先行となり
「思い通りに投げられなかった」。
四回は死球から同点とされ
五回は暴投で勝ち越しを許した。
(投球のハイライト動画)奥川投手 2日東京ドームでの巨人戦に先発 6回無失点で今季3勝目
(奥川投手の投球のハイライト動画)
8月2日㈮
東京ドームでの
巨人vsヤクルト
ヤクルトは
奥川恭伸投手が先発
初回
丸佳浩選手、ショートゴロ
エリエ・ヘルナンデス選手、三振
2回
ココ・モンテス選手、ショートゴロ
オコエ選手、三振
岸田行倫選手、ショートゴロ
3回
泉口友汰選手、セカンドゴロ
丸佳浩選手、センターフライ
4回
ココ・モンテス選手、センターフライ
5回
オコエ選手、サードライナー
岸田行倫選手、サードゴロ
泉口友汰選手、レフトフライ
6回
(代打)長野久義選手、センターフライ
丸佳浩選手、レフトフライ
吉川尚輝選手、センターフライ
奥川投手は、6回を投げ(86球)
2安打、2奪三振、無四球
無失点に抑えました
試合は
ヤクルトが2-4で勝利
(7月10日 DAZN)甲子園での阪神戦は4-1敗戦 先発の奥川投手は5回を投げ2失点
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) July 10, 2024
虎が来た
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阪神が4連勝で2位浮上
首位の巨人に0.5差
⚾プロ野球(2024/7/10)
🆚阪神×ヤクルト
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(7月10日、DAZNより)
7月10日㈬
甲子園球場での
阪神vsヤクルトは
4-1で阪神が勝利
ヤクルトの先発
奥川恭伸投手は
5回を投げ、2失点でした


