Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -286ページ目

(7月10日 日刊スポーツ)奥川恭伸が今季初黒星 3連勝ならず(7月10日 甲子園での阪神戦)

 

(7月10日、日刊スポーツより)

<阪神4-1ヤクルト>

◇10日◇甲子園

 

ヤクルト先発の奥川恭伸投手(23)が

今季初黒星を喫した。

 

21年10月19日以来

995日ぶりの甲子園で

白星を飾れなかった。

 

5回93球を要し

3安打3四死球で2失点。

 

「また練習で出来ていたことが

本番で出来なかった。

思い通りに投げられなかったので

ああいうピッチングになりますね」

と3連勝とはならず

反省の言葉を口にした。

(7月10日 中日スポーツ)奥川恭伸、痛恨の失投…自身の暴投で決勝点(甲子園での阪神戦)

 

(7月10日、中日スポーツより) 

◇10日 阪神4―1ヤクルト(甲子園)

 

痛恨の失投だった。

ヤクルトの先発右腕・奥川恭伸投手は

同点の5回に

2死三塁のピンチを背負うと

自身の暴投で決勝点を献上。

 

阪神相手に

5イニングを3安打2失点で

最低限の仕事はこなしたが

今季初黒星を喫した。

 

石川・星稜高で

2年春から4季連続で甲子園に出場。

度重なる負傷から2年ぶりに復活し

聖地で投げたのは

2021年10月19日以来だった。

 

6月14日の復帰戦から

2戦2勝と結果を残していたが

今回は敗戦投手。

 

19年夏の甲子園で準優勝した

思い出深いマウンドで3連勝を逃した。

(7月10日 時事通信)ヤクルトの奥川、制球定まらず=プロ野球(甲子園での阪神vsヤクルト)

 

(7月10日、時事通信より)

ヤクルトの奥川は

制球が定まらなかった。

 

3年ぶりの甲子園のマウンド。

序盤から直球、変化球ともに

抜け球が多くてボール先行となり

「思い通りに投げられなかった」。

 

四回は死球から同点とされ

五回は暴投で勝ち越しを許した。

(投球のハイライト動画)奥川投手 2日東京ドームでの巨人戦に先発 6回無失点で今季3勝目

 

 

(奥川投手の投球のハイライト動画)
8月2日㈮
東京ドームでの
巨人vsヤクルト

ヤクルトは
奥川恭伸投手が先発

初回
丸佳浩選手、ショートゴロ
エリエ・ヘルナンデス選手、三振

2回
ココ・モンテス選手、ショートゴロ
オコエ選手、三振
岸田行倫選手、ショートゴロ

3回
泉口友汰選手、セカンドゴロ
丸佳浩選手、センターフライ

4回
ココ・モンテス選手、センターフライ

5回
オコエ選手、サードライナー
岸田行倫選手、サードゴロ
泉口友汰選手、レフトフライ

6回
(代打)長野久義選手、センターフライ
丸佳浩選手、レフトフライ
吉川尚輝選手、センターフライ

奥川投手は、6回を投げ(86球)
2安打、2奪三振、無四球
無失点に抑えました

試合は
ヤクルトが2-4で勝利

(7月10日 DAZN)甲子園での阪神戦は4-1敗戦 先発の奥川投手は5回を投げ2失点

 

(7月10日、DAZNより)

7月10日㈬

甲子園球場での

阪神vsヤクルトは

4-1で阪神が勝利

 

ヤクルトの先発

奥川恭伸投手は

5回を投げ、2失点でした