
(7月10日 スポニチ)奥川恭伸「また練習でできていたことが本番でできなかった」甲子園今季初黒星
(7月10日、スポニチより)
【セ・リーグ 阪神4―1ヤクルト
( 2024年7月10日 甲子園 )】
ヤクルトが敵地で阪神に逆転負けを喫し
今季初の6連敗となった。
先発の奥川恭伸投手(23)は
立ち上がりから制球に苦しみながらも
5回3安打2失点で
救援陣にバトンをつないだ。
5回までは1点差で競っていたが
6回に2番手・嘉弥真が
2点を奪われて
試合の主導権を相手に握られてしまった。
奥川は今季3試合目の先発で
今季初黒星(2勝)となった。
(7月10日 スポニチ)高津監督は初黒星の奥川に「今のままだと長い回を投げられない」
(7月10日、スポニチより)
【セ・リーグ 阪神4―1ヤクルト
( 2024年7月10日 甲子園 )】
ヤクルトが敵地で阪神に逆転負けを喫し
今季初の6連敗となった。
先発の奥川は
立ち上がりから制球に苦しみながらも
5回3安打2失点で
救援陣にバトンをつないだ。
(7月10日 サンスポ)奥川恭伸、甲子園で復帰後初の黒星
(7月10日、サンスポより)
(セ・リーグ、阪神4-1ヤクルト
13回戦、阪神8勝5敗、10日、甲子園)
ヤクルト・奥川恭伸投手は
5回で93球を要し
3安打3四死球で2失点。
6月には
3シーズンぶりの勝利を挙げるなど
2連勝したが
復帰後初の黒星となった。
(7月10日 日刊スポーツ)高津監督、奥川恭伸に「ちょっと修正が必要」持ち味の制球力乱れる
(7月10日、日刊スポーツより)
<阪神4-1ヤクルト>
◇10日◇甲子園
ヤクルトが
今季最長の6連敗を喫した。
21年10月19日以来
995日ぶりの甲子園登板となった
奥川恭伸投手(23)は
5回93球を要し
3安打3四死球で2失点。
持ち味の制球力は乱れ
何度もマウンド上で首をかしげた。
高津監督は奥川について
「前回、前々回と
あまり変わりなかったんじゃないかなと
思いますね。
こちらに復帰してから
そのコントロールというところがね…。
少し課題ではあるんですけど」と言い
「ちょっと修正が必要だと思いますね。
今のままでは
長いイニングも投げられないですし
ヒット1本で1点取られるような
ピッチングになっている」
と投球の見直しを求めた。
奥川投手 次の登板は11日㈰横浜スタジアムでのDeNA戦となる模様
ヤクルトの奥川恭伸投手
(次の登板は)
1軍戦では
プロ入り後最短となる中8日で
11日㈰、横浜スタジアムでの
DeNA戦に
先発するとみられます
5日㈪は
神宮外苑での
先発投手練習に参加しました

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