Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -244ページ目

(10月4日 サンスポ)奥川恭伸が1軍合流 5日広島戦との今季最終戦で登板へ

 

(10月4日、サンスポより)

 

軽い腰の痛みにより2軍調整していた

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が

4日、1軍に合流した。

 

神宮外苑で行われた先発投手練習に参加し

キャッチボールや

短距離ダッシュなどで調整。

 

今季最終戦となる

5日の広島戦(マツダ)で

8月11日のDeNA戦(横浜)以来

約2カ月ぶりの1軍マウンドに立つ予定で

 

「もうちょっと早く

上がりたかったですけど

最後にギリギリ間に合ったのでよかった。

上がったからには

いい形でシーズンを終われたらと思う。

とにかくいま自分ができることを

しっかりやる」と力を込めた。

(10月1日 日刊スポーツ)奥川恭伸、10月5日最終戦登板の可能性浮上(マツダスタジアム広島戦)

 

(10月1日、日刊スポーツより)

 

ヤクルト奥川恭伸投手(23)が

チームの今季最終戦となる

10月5日広島戦(マツダスタジアム)で

登板する可能性が

9月30日、浮上した。

 

今季は右肘痛など幾度の故障から復活。

980日ぶりの白星を挙げるなど

ここまで6試合で3勝1敗、防御率3・00。

 

コンディションも良好だったが

腰痛を発症して8月12日に抹消。

 

ただ、軽症だったこともあり

同30日には

ブルペンで投球練習を再開していた。

 

9月10日の

イースタン・リーグ西武戦(戸田)で

実戦復帰し

直近では

同24日の同西武戦(ベルーナドーム)で

7回92球4安打2失点。

状態の良さをアピールしていた。

(9月28日 ミズノベースボール)ミズノの野球用ベルト「イージーゲイン」着用感を奥川投手らが語る

 

(9月28日、ミズノベースボールより)

 

【公式YouTube】

 ウワサの新アイテム「 イージーゲイン」は

プロ野球選手もご愛用中のベルト

 

石川雅規選手、石山泰稚選手

奥川恭伸選手が

その着用感を語る! 

 

異次元(イジゲン)のフィット感って

どんな感覚?

(9月25日 ベースボールマガジン)12球団ドラフト答え合わせ ヤクルト 奥川など投手補強が続く

 

(9月25日、ベースボールマガジンより)

 

【12球団ドラフト答え合わせ】

ヤクルト・

生じる偏重指名のしわ寄せ

 
直近10年間でリーグ優勝は3度を誇るが
最下位は4度、5位は2度経験。
乱高下を繰り返す原因は
実を結んでいないドラフト戦略が一因と
言っても過言ではない。

積年の課題である投手力を整備すべく
過去10年の1位指名は投手が9人。
1、2位は75%にあたる15人が投手だ。
しかし、3位以下の投手を含めて
規定投球回に到達した選手は0人。
 
到達したのは
2002年入団の石川雅規(14、15年)
13年入団の
小川泰弘(15、16、19、22、23年)
助っ人のデビッド・ブキャナン(17、18年)の
3人のみだ。
 
ドラフト1位では
球団最多の通算ホールド数を保持する清水昇
木澤尚文こそ
救援としてブルペンを支えてきたが
 
3球団競合で入団の奥川恭伸
3年目の山下輝、新人の西舘昂汰は・・・

(9月24日 イージースポーツ)2軍西武戦に先発の奥川恭伸投手 松原聖弥選手にタイムリー

 

(9月24日、イージースポーツより)

 

9月24日㈫

ベルーナドームでの

イースタンリーグ

西武vsヤクルト

 

ヤクルトは

奥川恭伸投手が先発

 

1-0から、5回の裏

先頭打者の児玉涼介選手が

ライト前ヒットを打たれると

三振とファーストゴロで

2アウト2塁となり

ここで松原聖弥選手(元巨人)に

センター前に落ちるヒットを

打たれてしまい

2塁ランナーの児玉涼介選手がホームイン

2失点目となりました