(10月1日 日刊スポーツ)奥川恭伸、10月5日最終戦登板の可能性浮上(マツダスタジアム広島戦) | Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中

(10月1日 日刊スポーツ)奥川恭伸、10月5日最終戦登板の可能性浮上(マツダスタジアム広島戦)

 

(10月1日、日刊スポーツより)

 

ヤクルト奥川恭伸投手(23)が

チームの今季最終戦となる

10月5日広島戦(マツダスタジアム)で

登板する可能性が

9月30日、浮上した。

 

今季は右肘痛など幾度の故障から復活。

980日ぶりの白星を挙げるなど

ここまで6試合で3勝1敗、防御率3・00。

 

コンディションも良好だったが

腰痛を発症して8月12日に抹消。

 

ただ、軽症だったこともあり

同30日には

ブルペンで投球練習を再開していた。

 

9月10日の

イースタン・リーグ西武戦(戸田)で

実戦復帰し

直近では

同24日の同西武戦(ベルーナドーム)で

7回92球4安打2失点。

状態の良さをアピールしていた。