Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -162ページ目

(9月3日 デイリースポーツ)巨人 接戦制して2位死守 中山同点弾!泉口猛打賞 奥川投手先発

 

(9月3日、デイリースポーツより)

 

「巨人4-1ヤクルト」

(2日、京セラドーム大阪)

 

巨人は接戦をものにして

甲子園での2連敗を京セラで止めた。

 

阿部慎之助監督は

「前回のタイガース戦でもそうですし

勝負って紙一重なんで

そこを何とかつかめるように

みんなで頑張りたいなと思います」

と振り返った。

 

 

打線が粘りを見せた。

反撃の口火を切ったのは中山だ。

 

1点を追う四回2死

奥川の真ん中高めの150キロ直球を

右翼席上段に運ぶ

特大の6号ソロ。

 

「高めをうまく芯で打てた。

感触もすごくよかったですし。

結構飛んでくれたなと思います」

と自画自賛の一発だ。

(9月2日 デイリースポーツ)巨人 中山が6号同点ソロ 奥川の150キロを右翼席上段へ 京セラD

 

(9月2日、デイリースポーツ)

 

「巨人-ヤクルト」

(2日、京セラドーム)

 

巨人が同点に追いついた。

 

1点を追う四回

2死から中山が

ヤクルト先発・奥川の

真ん中高めの150キロストレートを

右翼スタンド上段に運ぶ

6号同点ソロを放った。

 

「二死無走者だったので

長打を狙っていました。

最高の結果になって良かったです。

勝てるように頑張ります」

とコメントした。

 

(9月2日 デイリースポーツ)巨人が連敗を止める 押し出し四球の決勝点を守り切る 奥川投手先発

 

(9月2日、デイリースポーツより)

 

「巨人4-1ヤクルト」

(2日、京セラドーム大阪)

 

巨人がヤクルトに完勝し

連敗を2で止めた。

 

1点を追う四回2死

中山が奥川の真ん中高めの150キロ直球を

右翼席上段に運ぶ6号同点ソロ。

 

「2死無走者だったので

長打を狙っていました。

最高の結果になって良かったです」

と喜んだ。

 

五回は1死から

泉口の右前打

岡本の四球

岸田の中前打とつなぎ

吉川が

決勝点となる押し出し四球を選んだ。

 

八回には

泉口の右越え2点二塁打で

ダメ押しした

 

先発の戸郷が

6回4安打1失点。

6四球と制球が定まらない中

2度の満塁機をしのいで

5勝目を挙げた。

(9月2日 スポニチ)奥川 980日ぶり復活の地で今季5勝目ならず 京セラドームでの巨人戦

 

(9月2日、スポニチより)

 

【セ・リーグ   ヤクルト―巨人

 ( 2025年9月2日    京セラD )】 

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

6回9安打2失点で

今季5勝目はならなかった。

 

3回までは

毎回安打を許しながらも

無失点。

 

だが、1―0の4回に

中山に

右越えの同点ソロを浴びた。

 

5回は

四球が絡んで1死満塁とすると

吉川への押し出し四球で

勝ち越しを許した。

 

なお、満塁のピンチで

中山は右飛

 

リチャードは空振り三振と

最少失点で切り抜けた。

(9月3日 北國新聞)奥川「もったいない」 6回2失点で黒星 京セラドームでの巨人戦

 

(9月3日、北國新聞より)

 

(9月2日、京セラドームでの

巨人vsヤクルト

ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

巨人は戸郷翔征投手

 

3回までは無失点に抑えますが

0-1から、4回

中山礼都選手に

ライトスタンド上段への

同点ソロホームランを打たれてしまいます

 

そして、4回

満塁のピンチから

吉川尚輝選手に

押し出しのフォアボールを与えてしまい

2-1と逆転を許します

 

6回は無失点に抑え

この日は、6回を投げ

9安打、4奪三振、2四球、2失点でした

試合は4-1敗戦)