Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -146ページ目

(9月28日 スポーツ報知)【巨人】佐々木俊輔が1番起用に応えるマルチ安打 奥川投手先発 神宮

 

(9月28日、スポーツ報知より)

 

◆JERA セ・リーグ

ヤクルト―巨人(28日・神宮)

 

巨人・佐々木俊輔外野手が

「1番・中堅」で先発し

5回までに2安打を放った。

 

初回は相手先発・高橋の前に

三邪飛に終わったが

 

4回先頭で迎えた第2打席。

代わったばかりの

2番手・奥川から

チーム初安打となる左中間二塁打。

 

泉口の一時同点2ランを呼び込むと

2―4の5回2死でも

再び奥川から右前打をマークした。

(9月28日 サンスポ)巨人・泉口友汰が6号同点2ラン 横川凱投手を援護 奥川投手先発 神宮球場

 

(9月28日、サンスポ)

 

(セ・リーグ、ヤクルト-巨人

25回戦、28日、神宮)

 

巨人・泉口友汰内野手(26)が

0-2の四回

ヤクルトの2番手・奥川から

右翼席へ同点の6号2ランを放り込んだ。

 

内角高めの直球を振り抜き

リーグ2位の打率を.299に上昇させた。

 

この日の先発左腕の横川は

大阪桐蔭高の1学年後輩で

ともに甲子園優勝を果たした仲間。

初回に2失点した後輩を

頼もしく援護した。

(9月28日 日テレNEWS)巨人・泉口友汰の6号2ランで試合は振り出しに 奥川投手先発 神宮

 

(9月28日、日テレNEWSより)

 

◇プロ野球セ・リーグ 

ヤクルト-巨人

(28日、神宮球場) 

 

巨人は4回

泉口友汰選手が

6号2ランを放ち同点に追いつきました。

 

2位でのCS進出に向け

負けられない試合が続く巨人は

2点ビハインドで迎えた4回

佐々木俊輔選手が2ベースで出塁しました。

 

その後1アウトから、泉口選手が

奥川恭伸投手が

初球に投じたストレートを

ライトへはじき返すと

打球はそのままスタンドイン。

 

貴重な一発で

チームは同点に追いつきました。

(9月28日 日テレNEWS)ヤクルト 神宮最終戦で高橋奎二から奥川へのリレー 石川雅規も登板

 

(9月28日、日テレNEWSより)

 

◇プロ野球セ・リーグ

ヤクルト-巨人

(28日、神宮球場)

 

 ヤクルトは

本拠地・神宮球場での今季最終戦

豪華な投手リレーを展開しています。

 

この日、今季限りで

高津臣吾監督の退任が正式発表。

 

そのため

この試合が高津監督にとって

本拠地・神宮球場での

ラストマッチとなります。 

 

大事な試合で先発を任された

高橋奎二投手は

3回まで1本のヒットも許さない

完璧な投球を披露。

巨人を無得点に抑えました。

 

 そして高津監督が

球審へ交代を告げると

4回からは

今季17試合に全て先発として登板している

奥川恭伸投手が

マウンドへあがりました。

 

 代わった奥川投手は

同点ホームランを打たれるなど

3回1/3を3失点となりましたが

チームは中村悠平選手に

今季1号2ランが飛び出して

1点リードで6回まで終えます。

 

 7回1アウトからは

3番手で荘司宏太投手が登板し

2者連続三振を奪う完璧なピッチングを披露。

 

すると8回からは

今季7試合すべてに先発登板のベテラン

石川雅規投手がマウンドにあがり、

この日HRを放った泉口友汰選手を

ショートライナーに打ち取りました。

(9月28日 日刊スポーツ)ヤクルト塩見泰隆、奥川恭伸ら登録/28日公示 神宮最終戦 巨人戦

 

(9月28日、日刊スポーツより)

 

9月28日の

プロ野球の出場選手登録と抹消は

以下の通り。

 

【セ・リーグ】

 

<登録>

巨人 山瀬慎之助捕手

阪神 石黒佑弥投手

DeNA 中川虎大投手

ヤクルト 奥川恭伸投手

ヤクルト 石川雅規投手

ヤクルト 塩見泰隆外野手

 

<抹消>

巨人 F・グリフィン投手

阪神 大竹耕太郎投手

阪神 G・ハートウィグ投手

広島 森翔平投手

ヤクルト 吉村貢司郎投手

ヤクルト 伊藤琉偉内野手

 

【パ・リーグ】

<登録>

ロッテ T・ゲレーロ投手

オリックス 宮城大弥投手

<抹消>

ソフトバンク 近藤健介外野手

日本ハム 古林睿煬投手