
(3月18日 サンスポ)長岡秀樹、同期の奥川をもり立てる2安打1打点 神宮での阪神とのオープン戦
(3月18日、サンスポより)
(オープン戦、ヤクルト5-5阪神
18日、神宮)
昨季セ・リーグ最多安打(163)の
タイトルを獲得した
ヤクルト・長岡秀樹内野手が
2安打1打点と快音を響かせ
先発した入団同期で同学年の
奥川をもり立てた。
「5番・遊撃」で先発し
一回2死一、二塁で先制の右前打を放つと
三回2死では左前打。
オープン戦の打率は・310まで上昇し
「いつも通りしっかり準備して
打席に入れた。
結果を出すことに
こだわっていきたい」
と振り返った。
(3月18日 サンスポ)ヤクルト写真ギャラリー/3・18 阪神とのオープン戦に奥川投手が先発
(3月18日、サンスポより)
(オープン戦、ヤクルト5-5阪神
18日、神宮)
ヤクルトは開幕投手の奥川が
球威を保てず、4回⅔を2失点。
中継ぎ陣も粘りをみせられなかった。
打線は長岡が2安打1四球と気を吐いた。
(3月18日 日刊スポーツ)佐藤輝明 ドジャース戦からノリノリ継続打!ヤクルト奥川から中前適時打
(3月18日、日刊スポーツより)
<オープン戦:ヤクルト-阪神>
◇18日◇神宮
阪神佐藤輝明内野手(26)が
ドジャース戦からノリノリ継続だ。
3回2死二塁、カウント2-2から
ヤクルト先発の奥川恭伸投手(23)の
フォークをうまく合わせ
中前にポトリと落とす
適時右前打を放った。
「たまたまいいところに飛んでくれた。
しっかり振り切れたことは
良かったかなと思います。
(中野)ムーさんが
よく走ってくれました!」
と振り返った。
(3月18日 DAZN)ヤクルト奥川恭伸は5回途中2失点|ヤクルト×阪神|オープン戦
(3月18日、DAZNより)
3月18日、神宮球場で行われた
東京ヤクルトスワローズ対阪神タイガースの
オープン戦は
5-5の引き分けに終わった。
ヤクルトは初回
長岡秀樹のタイムリーで先制すると
2回には西川遥輝のタイムリーで
リードを3点とした。
3-2の6回には赤羽由紘のタイムリーなどで
2点を追加した。
先発の奥川恭伸は
5回途中2失点と
まずまずの投球を見せたが
リリーフ陣がリードを守れなかった。
阪神の先発・伊原陵人は
5回途中3失点とまずまずの内容。
3点ビハインドの7回には
森下翔太の2本目のタイムリーなどで
3点を奪い、同点に追いついた。
その後はリリーフ陣が得点を許さなかった。
森下は3安打2打点の活躍を見せた。
(3月18日 スポニチ)奥川のOP戦最終登板は5回途中2失点 神宮での阪神とのオープン戦
(3月18日、スポニチより)
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
18日、オープン戦最終登板となるの
阪神戦(神宮)で先発し
4回2/3を6安打2失点という結果だった。
本拠地のファンの声援を受けながら
立ち上がりから
アクセル全開で腕を振った。
直球は最速151キロを計測。
打線が2回までに3点を奪って
援護してもらったが
3回は2死走者なしから
中野に与えた四球をきっかけに
2点を失った。
その後は無失点に抑え
5回途中に
予定していた球数に近づいたため
78球で降板した。
奥川恭伸
阪神タイガース



