Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -13ページ目

奥川投手 3月3日オープン戦ソフトバンク戦で6回から登板し3回を2失点

 

 

3月3日㈫
みずほPayPayドームでの
オープン戦
ソフトバンクvsヤクルト

0-1から、6回
ヤクルトは
奥川恭伸投手が先発

栗原陵矢選手を
空振りの三振に打ち取るなど
2アウト、ランナーなしから
ヒットとフォアボールで
1,2塁のピンチとなりますが
無失点に抑えます

7回も、ヒット2本打たれますが
ダブルプレーなどで
無失点に抑えます

そして8回
(8回表に、赤羽由紘選手と
古賀優大選手のタイムリーで、0-3)

1アウトから
サードのファンブルが2回続き
フォアボールとで
満塁のピンチとなり
笹川吉康選手に
右中間へのタイムリーヒットを
打たれてしまい
2−3となりました

奥川投手は、この回で降板
この日は、3回を投げ(70球)
4安打、5奪三振、2四球
2失点でした

(11月7日 週刊ベースボール)奥川恭伸 ハイテンポのブルペン投球 愛媛県松山市の坊っちゃんS

 

(11月7日、週刊ベースボールより)

 

感覚を養う秋だ。

秋季キャンプ第2クール初日の11月6日

 

ヤクルトの奥川恭伸投手が

今キャンプ3度目のブルペン入りをした。

 

普段のブルペンの様子とは

まったく違ったのは投球テンポ。

とにかく速い。

 

この日、8人の投手は

2組に分かれて

5分2セットのブルペン投球を行った。

 

1組が投げている間

もう1組は室内練習場でコンディショニング。

 

5分間で球数は25球前後

最初の1分は足を上げ

残り4分はクイックで。

 

奥川は捕手の返球を受け取ると

5秒後にはすでに

セットポジションに入っていた。

投げて、投げて、投げた。

(11月6日 朝日新聞)「スワローズで待ってます」松山でキャンプ中の奥川投手が小学校訪問

 

(11月6日、朝日新聞より)

 

松山市で、秋季キャンプ中の

プロ野球ヤクルトスワローズの選手6人が

5日、市内の3小学校を訪れ

子どもたちと交流した。

 

市立素鵞(そが)小を訪問したのは

奥川恭伸投手と

伊藤琉偉内野手。

 

3年生の児童の前で

キャッチボールを披露し

子どもたちが挑戦した

玉入れの玉の遠投に

 

「上をめがけて投げると

遠くに飛びます」

などとアドバイスを送った。

 

奥川投手が

手本として軽く投げると

子どもたちの飛距離をはるかに上回り

歓声が上がった。

(11月6日 サンスポ)奥川子供たちと10年後の〝約束〟「スワローズで待っています」松山キャンプ

 

(11月6日、サンスポより)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

松山秋季キャンプの休養日だった5日

伊藤琉偉内野手(23)とともに

愛媛・松山市立素鵞(そが)小学校を訪問した。

 

授業のひとコマを利用して

小学3年生の児童66人と交流。

 

キャッチボールの実演や投げ方の指導を行い

「子供たちが楽しそうにしてくれたので

僕もうれしかった」と笑った。

 

野球の楽しさを伝え

最後のあいさつでは

 

「皆さんは小学3年生で

まだまだ何でもなれる」と激励。

 

「皆さんが大きくなるまで

ヤクルトスワローズで

皆さんのことを待っています」

と宣言した。

(11月5日 中日スポーツ)奥川 小学校訪問で10年後も第一線での活躍を約束 松山秋季キャンプ

 

(11月5日、中日スポーツより)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)は

秋季松山キャンプ休養日の5日

松山市の素鵞小学校を訪問した。

 

伊藤琉偉内野手(23)と

3年生の児童66人に

ボールの投げ方などを指導。

 

質問コーナーもあった

約1時間の触れ合いで

リフレッシュした。

 

奥川は最後のあいさつで

「皆さんは

これからまだまだ何にでもなれる」

とエール。

 

続けて

「一生懸命頑張って

ヤクルトスワローズで

皆さんのことを待っています」

と宣言した。