
(2月26日 サンスポ)奥川 4年ぶりキャンプ完走 打ち上げ前日も熱く115球 3・3鷹戦先発へ
ヤクルト・奥川恭伸、4年ぶりキャンプ完走 打ち上げ前日も熱く115球 3・3鷹戦先発へhttps://t.co/uPAocpZVEF#swallows…
— サンスポ (@SANSPOCOM) February 25, 2026
(2月26日、サンスポより)
ヤクルト・奥川恭伸
4年ぶりキャンプ完走
打ち上げ前日も熱く115球
3・3鷹戦先発へ
(ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が
25日、沖縄・浦添キャンプでブルペン入りし115球を投げ込んだ。
キャンプは26日に打ち上げるが
奥川が故障などなく1軍キャンプを完走すれば2022年以来4年ぶり。
3月のテーマに「継続」と「挑戦」を掲げ
3月27日のDeNA戦(横浜)での開幕投手はあくまでも目指さず
目標の「規定投球回到達」に向けて1年間ローテーションを守る決意を明かした。
3月3日のソフトバンクとのオープン戦(みずほペイペイ)に先発予定の右腕は
「開幕ローテに入ることは絶対。そこは負けない」と力を込めた。)
(2月22日 ヤクルト公式サイト)オープン戦2戦目は黒星 阪神戦 奥川投手先発 沖縄県浦添市
(2月22日、東京ヤクルトスワローズ公式サイトより)
2月22日(日)の第4クール2日目は
ANA BALL PARK 浦添で
阪神タイガースとオープン戦を行い
1対12で敗れました。
(奥川恭伸投手が先発)
スワローズは2回に先制を許すと
(前川右京選手のソロホームラン)
3回には適時三塁打と失策が絡み
追加点を献上。
5回にも犠牲フライや適時打で
リードを広げられました。
終盤も追加点を許す展開になると
打線もチャンスを作りながらも1点にとどまり
昨日に続くオープン戦の連勝はなりませんでした。
(2月22日 スポーツ報知)奥川投手 2度目の先発で3回3失点 浦添市での阪神とのオープン戦
(2月22日、スポーツ報知より)
◆オープン戦 ヤクルト1―12阪神
(22日・浦添)
収穫のある42球だった。
12日の練習試合・中日戦(北谷)以来の先発となった
ヤクルト・奥川恭伸投手は
3回で被安打5、3失点(自責2)にも
「内容は前回よりもよくなったと思う」
と前を向いた。
速球は最速149キロを記録し
初回のピンチで
中野、高寺を仕留めたフォークボールには
キレがあった。
2回に抜けたスライダーを
前川に左翼席に運ばれ
3回には失策がらみで2点を失ったが
悲壮感はない。
(2月25日 石川テレビ)奥川恭伸が明かした苦悩の日々 ケガから復活飛躍へ 石川テレビが取材
(2月25日、石川テレビより)
プロ野球開幕までおよそ1カ月。
キャンプの様子を取材し
県内出身の注目選手に
インタビューを行ってきました。
25日は、今年再起を図るあの投手です。
今月22日。
阪神とのオープン戦に登板したのは
東京ヤクルトスワローズの
奥川恭伸投手です。
(奥川投手の投球のハイライト動画)奥川投手 PayPayドームでのソフトバンク戦で完封勝利
(奥川投手の投球のハイライト動画&
ヒーローインタビュー)
6月14日㈰
みずほPayPayドーム福岡での
セ・パ交流戦
ソフトバンクvsヤクルト
ヤクルトは、奥川恭伸投手が先発
奥川投手、鬼門の初回
正木智也選手、見逃しの三振
野村勇選手、レフトフライ
近藤健介選手、空振りの三振
三者凡退に抑えます
(2回の表、満塁から
松下歩叶選手が2点先制タイムリー)
2回
栗原陵矢選手、ライトフライ
柳田悠岐選手
サードへのファウルフラ
柳町達選手、空振りの三振
三者凡退に抑えます
3回
庄司雄大選手、セカンドゴロ
海野隆司選手、ショートゴロ
(牧原大成選手、センター前ヒット)
正木智也選手、センターフライ
無失点に抑えます
4回
野村勇選手、見逃しの三振
近藤健介選手、レフトフライ
栗原陵矢選手、空振りの三振
三者凡退に抑えます
(5回の表、サンタナ選手の
ソロホームランで、0-3)
5回
柳田悠岐選手、空振りの三振
(柳町達選手、センター前ヒット)
庄司雄大選手、空振りの三振
海野隆司選手、見逃しの三振
無失点に抑えます
(6回の表
松下歩叶選手のタイムリーで
0-4)
6回
牧原大成選手、サードゴロ
正木智也選手、セカンドフライ
(野村勇選手、センター前ヒット)
近藤健介選手、レフトフライ
無失点に抑えます
7回
栗原陵矢選手、レフトフライ
柳田悠岐選手、ショートフライ
(柳町達選手、センター前ヒット)
代打の川瀬晃選手、ショートゴロ
無失点に抑えます
8回
代打の谷川原健太選手、ファーストゴロ
牧原大成選手、ファーストゴロ
(正木智也選手、センター前ヒット)
野村勇選手、ショートゴロ
無失点に抑えます
そして、奥川投手は9回も登板
近藤健介選手、セカンドゴロ
栗原陵矢選手、見逃しの三振
柳田悠岐選手、センターフライ
9回を投げ抜き
(2021年CS巨人戦以来の)
0-4の完封勝利を挙げました
(今季3勝目)
奥川投手、この日は9回を投げ(111球)
5安打、9奪三振、無四球
無失点でした
