Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -10ページ目

(3月11日 スポーツ報知)奥川恭伸が4回無安打無失点 中日とのオープン戦 バンテリンドーム

 

(3月11日、スポーツ報知より)

 

◆オープン戦 中日3―1ヤクルト

(11日・バンテリンドーム)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手が

オープン戦3度目の先発を務め

4回を無安打無失点にまとめた。

 

最速149キロの速球に

切れのあるスライダーで

5奪三振。

 

3日のソフトバンク戦(みずほペイペイ)では

3回で被安打4、2失点と

今ひとつの内容だっただけに

 

「しっかり0点で抑えられたところは

よかったと思います」

と静かな口調で振り返った。

(3月11日 サンスポ)奥川恭伸、4回無安打無失点 中日とのオープン戦 バンテリンドーム

 

(3月11日、サンスポより)

 

(オープン戦、中日-ヤクルト

11日、バンテリンD)

 

先発したヤクルト・奥川恭伸投手は

4回65球を投げ

無安打無失点の好投。

 

今季実戦4試合目で

初めて失点なしでマウンドを降りた。

 

切れのある直球に加え

スライダー、フォークボールなどの変化球もさえ

5奪三振をマーク。

 

「前回の登板よりも

良い球が増えてきたところは良かった」

と振り返った。

(3月12日日テレNEWS)奥川が4回無安打無失点の好投 中日とのオープン戦 バンテリンドーム

 

(3月12日、日テレNEWSより)

 

◇プロ野球 オープン戦

中日3-1ヤクルト(11日、バンテリンドーム) 

 

ヤクルトの奥川恭伸投手が

中日とのオープン戦に先発登板し

4回無安打無失点の好投を披露しました。

 

奥川投手はこの日の初回

2つのフォアボールで

2アウト1塁2塁としますが

5番・サノー選手から見逃し三振を奪い

無失点とします。 

 

2回は三者凡退の好投を披露。

 

3回と4回は

フォアボールでランナーを出しますが

無安打に抑え

4回無安打無失点で

マウンドを降りました。

(ハイライト動画)奥川投手 7月22日㈬神宮での中日戦に先発 6回4失点も8-5で勝利し4勝目

 

7月22日㈬、神宮球場での
ヤクルトvs中日

ヤクルトは
奥川恭伸投手が先発

奥川投手、鬼門の初回
1アウトから
村松開人選手に
センター前ヒットを打たれると
続く細川成也選手には
レフトスタンドへの
2ランホームランを打たれてしまいました

さらに、続くミゲル・サノー選手には
弾丸ライナーでの
レフトへのソロホームランを打たれてしまい
この回、3失点してしまいます

(2回は、三者凡退)
(その裏、内山壮真選手の2ランと
赤羽由紘選手の3ランで、5-3逆転)

(3回、サノー選手のタイムリーヒットで
5-4、1点差)
(4回は三者凡退)

5回も、村松開人選手を
センターフライに打ち取るなど
三者凡退に抑えます

奥川投手は、6回も登板
2アウト1,2塁のピンチを迎えますが

池山監督自らがマウンドで激励し
ボスラー選手を
ショートゴロに打ち取り
無失点に抑えました

奥川投手は、この回で降板
この日は、6回を投げ(99球)
6安打、4奪三振、2四球
4失点でした

試合は、6回裏に
長岡秀樹選手の3ランホームランで
点差を広げ、その後の中日の反撃を
1点に抑え、8-5で勝利
奥川投手は、4勝目を挙げました

奥川投手 7月22日㈬神宮での中日戦に先発 6回4失点も8-5で勝利し4勝目 神宮球場 スポニチ

 

7月22日㈬、神宮球場での
ヤクルトvs中日

ヤクルトは
奥川恭伸投手が先発

奥川投手、鬼門の初回
1アウトから
村松開人選手に
センター前ヒットを打たれると
続く細川成也選手には
レフトスタンドへの
2ランホームランを打たれてしまいました

さらに、続くミゲル・サノー選手には
弾丸ライナーでの
レフトへのソロホームランを打たれてしまい
この回、3失点してしまいます

2回は、三者凡退に抑えます

(その裏、内山壮真選手の2ランと
赤羽由紘選手の3ランで、5-3逆転)

しかし、3回
この回の先頭打者、福永裕基選手に
フォアボールを与え
2アウトとなりますが
前の打席でホームランを打たれている
ミゲル・サノー選手に
今度はセンターへの2ベースヒットを
打たれてしまい
5-4、1点差とされてしまいます

4回は三者凡退に抑えます

5回も三者凡退

奥川投手は、6回も登板
ミゲル・サノー選手、レフト前ヒット
板山祐太郎選手、フォアボールから
2アウト1,2塁のピンチとなりますが
ボスラー選手をショートゴロに打ち取り
無失点に抑えました

奥川投手は、この回で降板
この日は、6回を投げ(99球)
6安打、4奪三振、2四球
4失点でした

試合は、6回裏に
長岡秀樹選手の3ランホームランで
点差を広げ、その後の中日の反撃を
1点に抑え、8-5で勝利
奥川投手は、4勝目を挙げました