2日目は伊勢スカイラインで朝熊山。
朝熊山の頂上に足湯がありました。
効能は「心のやすらぎ」(って書いてあった!)

眼下に広がる伊勢湾。
脳髄に直撃する灼熱太陽。
足からは鈴川のお水ががっちり熱されて骨の髄まで熱ったまります。
はたして夏場に足湯をする必要があったのだろうか?
というか、冬場は冬場で山頂は寒くて辛そうだ..。
でも、みんなで意地になって入ります。
なんでお湯があると入りたくなるんだろうね...。
絶景と高温にはさまれてもうなんだかよくわからなくなりました。
でもこころなしか足が軽くなりましたよ。
足湯の効能?
ところで
足湯の標識ってあるんですね。
しらなかった。
